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F2P戦闘機アクション『World of Warplanes』が海外で正式サービススタート

第二次世界大戦など活躍した戦闘機による空戦をテーマにしたWargaming.netのFree-to-Playフライトアクション『World of Warplanes』。2013年11月13日から海外で正式サービス開始したことを公式サイトにて発表しました。

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第二次世界大戦など活躍した戦闘機による空戦をテーマにしたWargaming.netのFree-to-Playフライトアクション『World of Warplanes』。2013年11月13日から海外で正式サービス開始したことを公式サイトにて発表しました。

『World of Warplanes』は15vs15を航空戦を楽しめるフライトアクションゲームで、登場する各国の航空機はアメリカ、ソビエト連邦、ドイツ、イギリス、日本の5ヵ国を含めた100種類以上。ソ連のYak-1、イギリスのスーパーマリン スピットファイアやドイツのBf109、アメリカのP-51、日本の零式艦上戦闘機二一型などを使用することが出来ます。

2013年11月13日に公開された同Wargaming.netの『World of Tanks』に登場予定の日本戦車を解説する動画後半には、本作に登場する各国航空機のツリー詳細についても語られてるので是非ご覧ください。また、国内正式サービスに関しては年内を予定しています。


2013年11月13日に公開された『WoT』に登場する日本戦車について解説した動画


『WoWP』で使用するエンジン音収録模様を紹介した動画
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

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