昨日深夜、CES 2014のソニーイベントにて正式発表されたクラウドゲーミングサービス「PlayStation Now」。ひとまずPlayStation 4およびPS3にて利用可能となり、順次PS VitaやBravia TVにて展開されていく同サービスですが、CESの会場にて早くも『The Last of Us』をPS Vitaでプレイする興味深いイメージが登場しました。
これはCES会場の参加者やメディアがインターネット上に投稿したイメージ群。既報の通り現在CES会場では『The Last of Us』に加え『God of War: Ascension』、さらには『Beyond: Two Souls』や『Puppeteer』がPS VitaやBravia TVを経由してプレイアブル出展されています。
「PlayStation Now」は今月より北米でβテストが実施、2014年夏には正式サービスが開始予定。サブスクリプションと個々のタイトルをレンタルするモデルにて利用可能となります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
「約1か月半、眠れなかった」―FBIに通報されることも…名作ホラーFPSリメイク版ディレクター、長期間の開発中に受けた誹謗中傷など明かす
-
【期間限定115円】日本語対応・美麗グラの広大オープンワールドMMORPGがセールで激安!城の包囲戦から他プレイヤーとの貿易まで、中世体験が楽しそう
-
任天堂・SIE・マイクロソフトの3社、安全性向上の共同宣言を更新。不適切行為の取り締まりなどを強化
-
Xbox界隈の功労者がレイオフ。Unityに移籍もおよそ18ヶ月で
-
元『ブルアカ』スタッフ設立のゲーム会社に続報―『プロジェクトKV』開発中止を経て、新作『AT(仮称)』を制作中と判明
-
「画像生成AIのアウトプットは含まれず」「無断で生成物をコンテンツに使用しない」Cygamesが明言。不安と悲しみを与えてしまったことにお詫び
-
ユービーアイソフトの相次ぐレイオフ、『ディビジョン』の開発元にも―計55人削減へ、Massiveとストックホルムスタジオにて
-
Metaが大規模レイオフ実施で『Asgard’s Wrath』やVR版『デッドプール』手掛けた傘下の3スタジオを閉鎖へ―赤字続きのVR部門全体で1000人超の人員削減
-
任天堂株価、過去5か月で30%以上下落…メモリ急騰、2026年の先行き不透明さが影響か
-
なぜ『Clair Obscur: Expedition 33』は生まれたのか? 若者の街モンペリエと新鋭スタジオの挑戦



