PS4/Xbox One『ウィッチャー3 ワイルドハント』国内プロモーションムービーが公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PS4/Xbox One『ウィッチャー3 ワイルドハント』国内プロモーションムービーが公開

スパイク・チュンソフトは、CD Projekt REDが手掛けるアクションRPGシリーズ最新作『ウィッチャー3 ワイルドハント』の国内向け公式サイトリニューアルに伴い、日本語吹き替えプロモーションビデオを公開したことを発表しました。

ニュース 発表
PS4/Xbox One『ウィッチャー3 ワイルドハント』国内プロモーションムービーが公開
  • PS4/Xbox One『ウィッチャー3 ワイルドハント』国内プロモーションムービーが公開
  • PS4/Xbox One『ウィッチャー3 ワイルドハント』国内プロモーションムービーが公開
  • PS4/Xbox One『ウィッチャー3 ワイルドハント』国内プロモーションムービーが公開
  • PS4/Xbox One『ウィッチャー3 ワイルドハント』国内プロモーションムービーが公開
  • PS4/Xbox One『ウィッチャー3 ワイルドハント』国内プロモーションムービーが公開
スパイク・チュンソフトは、CD Projekt REDが手掛けるアクションRPGシリーズ最新作『ウィッチャー3 ワイルドハント』の国内向け公式サイトリニューアルに伴い、日本語吹き替えプロモーションビデオを公開したことを発表しました。



ポーランドの作家、Andrzej Sapkowski氏の小説が原作の本作は、シリーズ3作目にして主人公ゲラルトにまつわる物語の最終章。シリーズ初となるオープンワールドは前作の約35倍の広さを誇り、バージョンアップしたREDエンジンによって次世代機向けのグラフィック処理を実現しています。

壮大な物語の展開はプレイヤーの選択次第でいかようにも変化し、戦闘システムはさらにスピード感あふれるダイナミックなアクションに生まれ変わっています。さらに、国内版は日本語吹き替えによるフルローカライズ。総勢50名近いキャスト陣によってメインクエストやサブクエストはもちろん、村人の雑談や吟遊詩人の歌声まで余すことなく吹き替えが施されています。

ポーランド発のファンタジーアクションRPG『ウィッチャー3 ワイルドハント』は、PS4/Xbox Oneを対象に、2015年2月26日の国内リリースを予定。価格は未定です。海外では、PS4/Xbox One/PC向けに2015年2月24日の発売を予定しています。
《河合 律子》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 【期間限定無料】先に“電気”浴びてこいよ…日本語対応の工場経営SLGがSteamで配布中!ロボを使役して大富豪を目指そう

    【期間限定無料】先に“電気”浴びてこいよ…日本語対応の工場経営SLGがSteamで配布中!ロボを使役して大富豪を目指そう

  2. 『Stellar Blade』次回作の舞台が決定か?開発陣がロケハン作業を終了したことを報告

    『Stellar Blade』次回作の舞台が決定か?開発陣がロケハン作業を終了したことを報告

  3. 【3,960円→0円】高評価ゴブリンステルスACT2本『Styx: Master of Shadows』&『Styx: Shards of Darkness』Epic Gamesストアにて無料配布。1月22日まで

    【3,960円→0円】高評価ゴブリンステルスACT2本『Styx: Master of Shadows』&『Styx: Shards of Darkness』Epic Gamesストアにて無料配布。1月22日まで

  4. 美麗なグラフィックすぎる、人気小説原作のスチームパンクMMORPG『Lord of Mysteries』―プレイテストもまもなく

  5. 2026年発売の注目作に向け、前作・関連作をお得に遊ぼう! オープンワールドの世界的ヒット作や「稲作」で話題になったACTも【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

  6. メトロイドヴァニアの良作・佳作がお得価格で遊べる! 協力プレイ可能な作品や、人気原作のスピンオフも【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

  7. 乗り鉄に撮り鉄?…いやいや、時代は“運鉄”だ!『JR東日本トレインシミュレータ』Steamで初セール実施中

  8. 『ハーヴェステラ』『トライアングルストラテジー』が各3,072円、14,000件超えのレビューで「非常に好評」の名作パズルは980円!【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

  9. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  10. 「"帝国の逆襲"のような連作にしようと考えていた」―『The Elder Scrolls』シリーズの「語り部」が『TES6』当初の構想を語る

アクセスランキングをもっと見る

page top