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これは家具ですか?いいえ、家具風ゲーム筐体です―海外でアップライト型50台を販売

海外のとあるデザイナーが、実際に複数のレトロゲームが遊べる家具のようなゲーム筐体「PIXELKABINETT 42」を製作しました。複数の画像が公開されています。

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海外のとあるデザイナーが、実際に複数のレトロゲームが遊べる家具のようなゲーム筐体「PIXELKABINETT 42」を製作しました。複数の画像が公開されています。

この「PIXELKABINETT 42」を製作したのは、スウェーデンのデザイナーLove Hulten氏。筐体はスクリーン一体型で、画面をしまえばスマートな長方形の形になり、まさしく家具のように収納も可能です。2P用スティックとボタンも完備されており、同時プレイもできます。また、Love Hulten氏のWebサイト上では限定50台で実際に販売されています。

本体価格は、3,699ユーロ(約50万円)で、付属するゲームソフトの数によって追加料金が異なります。また、ボタンレイアウトの変更やカラーの変更によっても別料金が発生するようです。なお、「PIXELKABINETT 42」はユーロ圏のユーザーを対象にした商品で国内からは購入ができません。







《秋夏》

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