映画の世界から4000年前の銀河を舞台にした本作。今回のアップデートでは、ユーザーにより制作された20の実績が追加された他、先のアップデートで追加されたクラウドセーブ機能のデータをLinuxでも読み込めるように対応。加えて、複数の修正が行われています。
Steam版は多くのゲームでMac/Linux移植を担当しているAspyr Mediaによるもの。発売から10年後に実施されたアップデートに海外ファンからは喜びの声があがっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
怪物が潜む森で命懸けのキャンプに挑む協力型サバイバルホラー『Deadhikers』発表!地図とコンパスを頼りに歩き続けよう
-
人気加熱中のサンドボックス『Hytale』Steam版は“とりあえず今は”見送り。しかし将来的には…?
-
【週末無料】マルチプレイも可能!ポーカーも遊べるオープンワールドRCG『Test Drive Unlimited Solar Crown』Steamにて1月20日3時まで
-
「ゲームに含まれていてプレイヤーが体験するコンテンツ」に生成AIを使ったかが重要―Steam、生成AI使用表示の定義をより厳密に
-
世界の一流変態作るHENTAI『Operation Lovecraft』2026年はゲームモードの開発注力へ―新キャラの配信も開始
-
『テラリア』“最終アプデ”1.4.5が1月27日に配信決定!PC版の日本語公式対応やコラボなどコンテンツ盛り沢山
-
『アークナイツ:エンドフィールド』一部のiOSデバイスで「レイトレーシング」対応へ
-
国産工場自動化シム『moorestech』Steamページ公開!追放された姫が、人類の技術進化をなぞって巨大生産ラインを築く
-
『リトルナイトメア』開発元のホラーADV『REANIMAL』フレンドパス対応が発表。1人ソフトを持っていれば、友達は無料で協力プレイできるかも
-
無料で遊べる最後のチャンス!繰り返し遊べる4人Co-opシューター『Rogue Point』最終プレイテスト1月16日からスタート




