海外メディアPolygonより、ゲーム開発者に『スーパーマリオメーカー』をプレイしてもらう「Devs Make Mario」最新エピソードが公開され、稲船敬二氏が登場しました。
以前に紹介した五十嵐孝司氏の「Devs Make Mario」では、序盤からクッパが登場する五十嵐氏らしい驚きの展開でしたが、今回の稲船氏は「ジャンプ」にフィーチャー。同氏が過去に手掛けた『ロックマン』とは違い、慣性が強いという『マリオ』シリーズの特徴を活用したステージ構成になっています。
なお、稲船氏が作成したマップコードIDは「780C-0000-020E-166A」とのことで、実際にプレイ可能です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
メディア アクセスランキング
-
ソニックが太っちょに!?リングがオニオンリングになってしまった『Sonic 2 XL』
-
演出は様々! 映像で見る「キャラクター選択画面の進化」―ファミコンから現在まで
-
ミスしたら首に電流! 海外Modder開発のメガドラ用お仕置きシステム
-
『マインクラフト』に人気ドラマ「ストレンジャー・シングス」のスキンパックが登場!
-
もはや実写! Modで超リアルになったPC版『GTA IV』スクリーンショット
-
英国SASが登場!『Rainbow Six Siege』特殊部隊紹介トレイラー
-
『Devil May Cry 4 Special Edition』女性キャラ「トリッシュ」のコンボを華麗に解説する海外向け映像
-
世紀末を一気におさらい!『Fallout』シリーズに登場した「Vault」を語るイメージアルバム
-
海外鍛冶屋が『Assassin’s Creed Syndicate』の仕込み杖を制作、艶やかな装飾や特殊ギミックも!
-
海外YouTuberが『SEKIRO』に登場する鉄の傘をリアルで再現!




