PS4版『Destroy All Humans!』シリーズ2作のレーティング情報が浮上 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PS4版『Destroy All Humans!』シリーズ2作のレーティング情報が浮上

海外メディアの報道より、『Destroy All Humans!』および『Destroy All Humans 2』のレーティング情報が海外関連機関に登録されたことが明かされました。

ゲーム文化 懐ゲー
PS4版『Destroy All Humans!』シリーズ2作のレーティング情報が浮上
  • PS4版『Destroy All Humans!』シリーズ2作のレーティング情報が浮上
  • PS4版『Destroy All Humans!』シリーズ2作のレーティング情報が浮上

海外メディアの報道より、『Destroy All Humans!』および『Destroy All Humans 2』のレーティング情報が海外関連機関に登録されたことが明かされました。

THQよりPS2向けにリリースされていた『Destroy All Humans!』ですが、DualSHOCKERSの報道によると汎欧州ゲーム情報(PEGI)およびエンターテインメントソフトウェアレイティング委員会(ESRB)における新たなレーティング情報が、それぞれ確認されたとのこと。対象機種はそれぞれPS4とされており、『Destroy All Humans!』は「12歳以上対象(PEGI)」「TEEN(ESRB)」、続編となる『Destroy All Humans 2』はESRBのみの審査で「16歳以上対象」と指定されています。


これらのレーティングが示唆するものに関して、両作の権利を所有するNordic Gamesからのコメントは寄せられていませんが、2016年6月に復活を感じさせるコメントを発表していた同パブリッシャーだけあり、続報に胸を高鳴らせるユーザーも数多くいらっしゃるのではないでしょうか。
《subimago》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

    官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

  2. 「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

    「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

  3. クラファンで5,000万円集めたYouTuber・上級騎士なるにぃ氏ゲーム「1から作り直し」が現実味。「開発4年、動く部分は0~1%程度」が明らかに

    クラファンで5,000万円集めたYouTuber・上級騎士なるにぃ氏ゲーム「1から作り直し」が現実味。「開発4年、動く部分は0~1%程度」が明らかに

  4. Xbox公式X「6で終わるゲームにとってビッグイヤー」―それって…とざわつく『TES6』コミュニティ

  5. ダンジョンで素材を集めて料理を作る探索サバイバル『Deep Dish Dungeon』最新トレイラー!

  6. 盗みに入った家には怒れるゲーマーがいて…サバイバルホラー『LAG KILLS』Steamにて2026年発売

  7. 存在しないCPUに合わないVRAM…『007 ファースト・ライト』PCスペック表にツッコミ相次ぐ

  8. きれいになったのに、なんか違う…“HDリマスターあるある”に「わかる!」が集まる

  9. 最大4人マルチ新作SFサバイバル『Cosminers』―モンスターを知ることが生存の秘訣?生物情報が興味深い

  10. 米任天堂のグッズ画像が生成AI製?批判が集まるもモデル本人と見られるアカウントが否定コメント

アクセスランキングをもっと見る

page top