これを報じたGameSpotによると、SuperData担当者は『スーパーマリオラン』の仕様における“常時オンライン”は「抑制的」であるとコメントし、本作は「スマホで手軽に遊ぶには少々強引すぎる」などと述べています。更に、セールスの勢いを持続させるために、ホリデーシーズン中にゲーム内コンテンツ価格を引き下げることを期待していると述べています。
SuperDataは1ヶ月目のダウンロード数は3,000万を超えるものと予測していましたが、今回のセールスの下方修正に併せた新たな予想は立てられていません。なお、リリース初日のダウンロード数は約300万件にも上ったと見られています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
「"帝国の逆襲"のような連作にしようと考えていた」―『The Elder Scrolls』シリーズの「語り部」が『TES6』当初の構想を語る
-
【3,960円→0円】高評価ゴブリンステルスACT2本『Styx: Master of Shadows』&『Styx: Shards of Darkness』Epic Gamesストアにて無料配布。1月22日まで
-
あったかい布団で眠れんだろな♪『Stellar Blade』『NIKKE』の開発元、約500万ウォン相当の布団を貧困世帯にプレゼント
-
もう入らないよ…名作CRPG『ディスコ エリジウム』テキスト量が多すぎてシナリオ制作ツールをノックアウトしていた
-
【期間限定115円】日本語対応・美麗グラの広大オープンワールドMMORPGがセールで激安!城の包囲戦から他プレイヤーとの貿易まで、中世体験が楽しそう
-
Xbox界隈の功労者がレイオフ。Unityに移籍もおよそ18ヶ月で
-
元『ブルアカ』スタッフ設立のゲーム会社に続報―『プロジェクトKV』開発中止を経て、新作『AT(仮称)』を制作中と判明
-
リメイクが噂される『アサクリIV ブラックフラッグ』楽曲公開でコミュニティ湧き立つ―公式は「技術の問題で再アップロード」と説明
-
任天堂株価、過去5か月で30%以上下落…メモリ急騰、2026年の先行き不透明さが影響か
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】



