Techlandが開発を手掛けた人気ゾンビパルクールアクション『Dying Light』。本作の連続無料DLC第0弾「Content Drop #0 - Reinforcements」が海外PC版向けに配信されました。
12か月に渡って、10個の無料DLCが配信されていく『Dying Light』ですが、今回のDLCでは、重装備の敵が旧市街エリアに追加。感染していない人間で、高い火力の銃火器を使用してきます。一方で、この強力な敵を倒すと、ギアピースを集められ、最終的には新たな服がアンロックされます。
また、コンクリート付きの鉄筋を持ったゾンビ「Goon」も実装。こちらも上記の敵と同じように旧市街エリアのどこかに現れるとのことです。なお、現時点で「Content Drop #0 - Reinforcements」はPC向けに配信されていますが、2017年9月にはPS4/Xbox One版にもリリースされる予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
メモリ高騰で「時期が悪い」中、マウスコンピューターが「G TUNE」含む全ブランドノートPCの販売を再開
-
“非常に好評”第一次世界大戦戦場シム『Rising Front』正式リリース―車両や騎兵操作が可能となるアプデも
-
無料で遊べる最後のチャンス!繰り返し遊べる4人Co-opシューター『Rogue Point』最終プレイテスト1月16日からスタート
-
AMD新CPU「Ryzen 7 9850X3D」発表。インテル製CPU「Core Ultra 9 285K」にゲーミング性能およそ27%程度上回る
-
なぜわたしはここで監視を?公共プールで異変を探すリミナルスペース系ホラー『8AM: The Swimming Pool』リリース
-
期待のオープンワールド『紅の砂漠』マップの広さは“スカイリムの少なくとも2倍”で“RDR2より大きい”、しかも驚くほど干渉できる
-
魔法×スチームパンク×幕末日本のカオスなターン制RPG『Shadow of the Road』新トレイラー!2026年リリース予定
-
NPCの印象値のコントロールも可能に―中世サンドボックス型ストラテジーRPG『歴史の終わり』印象や影響力を数値化できるアプデ配信。国家運営がより戦略的に
-
重要NPC殺害でストーリーが途絶えることもある『ウィッチャー3』元開発者ら手掛ける吸血鬼オープンワールドRPG『The Blood of Dawnwalker』最新トレイラー
-
名越スタジオ『GANG OF DRAGON』街並み、世界観、ゲーム体験全てを1から構築―名越氏が新年の挨拶で語る




