ロンドンの市街地を駆けるスーパーヒーローACT『Deadbeat Heroes』Steamで配信開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ロンドンの市街地を駆けるスーパーヒーローACT『Deadbeat Heroes』Steamで配信開始

Deadbeat ProductionsとSquare Enixの見下ろし型3Dアクション『Deadbeat Heroes』がSteamで配信開始されています。

ゲーム文化 インディーゲーム
ロンドンの市街地を駆けるスーパーヒーローACT『Deadbeat Heroes』Steamで配信開始
  • ロンドンの市街地を駆けるスーパーヒーローACT『Deadbeat Heroes』Steamで配信開始
  • ロンドンの市街地を駆けるスーパーヒーローACT『Deadbeat Heroes』Steamで配信開始
  • ロンドンの市街地を駆けるスーパーヒーローACT『Deadbeat Heroes』Steamで配信開始
  • ロンドンの市街地を駆けるスーパーヒーローACT『Deadbeat Heroes』Steamで配信開始
  • ロンドンの市街地を駆けるスーパーヒーローACT『Deadbeat Heroes』Steamで配信開始
  • ロンドンの市街地を駆けるスーパーヒーローACT『Deadbeat Heroes』Steamで配信開始


Deadbeat ProductionsとSquare Enixの見下ろし型3Dアクション『Deadbeat Heroes』がSteamで配信開始されています。






本作は、1970年代のロンドンの街を舞台として、試作品のスーパーガントレットを装着したヒーローとなって敵を倒す見下ろし型3Dアクション。その特徴は3Dであることを最大限に活かしたアクティブなアクション性で、エアダッシュやウォールランを駆使してステージ内を立体的に飛び回り、敵の弾丸を避けながらガントレットでの強烈な攻撃をお見舞いする爽快感が魅力です。また、ガントレットにも10種のバリエーションが存在し、それぞれ凍結や爆発、透明化などユニークな特殊能力を備えています。そのほかにも、35を超えるレベル別のステージや、70年代風のグルービーなBGMを特徴としており、マルチプレイにも対応しています。

そんな『Deadbeat Heroes』はPC向けに1,480円で配信中。また、スペシャルプロモーションとして10月18日まで10%オフの1.332円で購入可能です。
《吉河卓人》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『Apex』世界大会で人気プロ選手のコントローラーが試合直前で使用禁止に―「不正による処分ではない」驚く禁止の理由とは

    『Apex』世界大会で人気プロ選手のコントローラーが試合直前で使用禁止に―「不正による処分ではない」驚く禁止の理由とは

  2. 『モンハン』20周年記念「デジタルモンスターCOLOR」が抽選販売!カラーはリオレウス/ジンオウガの2種、“レウスグレイモン”を含む全36体収録

    『モンハン』20周年記念「デジタルモンスターCOLOR」が抽選販売!カラーはリオレウス/ジンオウガの2種、“レウスグレイモン”を含む全36体収録

  3. カスタマイズしたメカで戦うローグライト・アクションシューター『RIG Riot』無料デモ版公開!

    カスタマイズしたメカで戦うローグライト・アクションシューター『RIG Riot』無料デモ版公開!

  4. 『Fallout』をモチーフにしたリアリティショー「Fallout Shelter(仮題)」正式発表!参加者の7つのコア能力が試される

  5. 90年代フィンランドで生きるオープンワールドアクションADV『Last Drop』―デモ公開から約1年、開発状況を報告

  6. Steamでの発売停止で話題となった『H9:ORIGIN』制作チーム最新作『prototype(仮)』発表。インディーゲーム制作者の間に現れる「それ」を巡る心理ナラティブADV

  7. ゾンビや変異体が溢れる世界で生き抜くスリランカ産FPS『Journey Through the Undead』配信!

  8. Nexus Mods、新たなMod管理ツール更新を中止―今後は「Vortex」一本集中に

  9. 知ってた?『リンクの冒険』続編が“実は作られていた”話―元任天堂・今村孝矢氏の投稿により久々脚光を浴びる

  10. 『ゴッド・オブ・ウォー』ゲームのトール役、実写ドラマ版のクレイトス演じる―ライアン・ハースト氏が主演

アクセスランキングをもっと見る

page top