同作の開発者であるDaniel Vavra氏は自身のTwitterにおいて、チェコの大学が『Kingdom Come: Deliverance』を中世史の授業で使用することを発表。また、同氏は同作の歴史描写に対する批判にも反応し、『Kingdom Come: Deliverance』の制作にあたって20人以上の専門家から協力を得ていたことを明かしました。
なお、海外メディアのPlayStation LifeStyleによると、同氏が言及した大学はチェコの名門、マサリク大学であるとのこと。また、Vavra氏は『Kingdom Come: Deliverance』やWarhorse Studios側からのアプローチに対し、大学側から良好な反応が得られていることも明らかにしています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム文化 アクセスランキング
-
普段とは違う、ラフな制服姿が素敵!『ゼンゼロ』より「月城柳(途切れて続くVer.)」フィギュアが予約受付中
-
約20万円にも納得!『ギルティギア』の「ラムレザル」1/4スケールスタチューは高級感溢れる
-
スクエニ「新春初売りセール2026」1月1日より開始!『ドラクエ』『FF』グッズ、『ニーア』A2フィギュアなど1,000点以上が対象
-
お値段53万の“リアル”感!『バイオ RE:4』 より「アシュリー・グラハム」が1/2 スケールで立体化、台座にはLEDライトを内蔵
-
新エンドコンテンツ実装の『モンハンワイルズ』無料アプデ第4弾、否寄りレビュー続くもプレイヤー同接数は安定
-
【ゲーミング刑事の事件簿 #2】嘲笑うゲーミングカレーメシ。ゲーミング刑事、その愛と死
-
国際的に見た、ロボゲーにおける、非常に独特な文化的交差点の理解【オリーさんのロボゲーコラム】
-
幻の発売中止ファミコンゲーム、書籍化計画が立ち上がる。プレイ動画も発掘―『少年魔術師インディ』令和にまさかの復活か
-
上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』
-
フロム・ソフトウェア新年企画、『エルデンリング ナイトレイン』などオリジナル壁紙&非売品グッズが当たるキャンペーン実施中






