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「2018 Indie of the Year Awards」、IndieDBスタッフが選んだ受賞作品が発表―個性豊かな作品が揃う

IndieDBが主催する、様々なインディーゲームを対象としたアワード「2018 Indie of the Year Awards」ですが、ユーザー投票の結果発表に先駆けてIndieDBスタッフが選出した「Editors Choice」の受賞作品が発表されました。カテゴリは10部門に分かれています。

ゲーム文化 インディーゲーム
「2018 Indie of the Year Awards」、IndieDBスタッフが選んだ受賞作品が発表―個性豊かな作品が揃う
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IndieDBが主催する、様々なインディーゲームを対象としたアワード「2018 Indie of the Year Awards」ですが、ユーザー投票の結果発表に先駆けてIndieDBスタッフが選出した「Editors Choice」の受賞作品が発表されました。カテゴリは10部門に分かれています。

Best Singleplayer


Book of Demons from Thing Trunk


Best Multiplayer


Maelstrom from Gunpowder Games


Best Visuals


Antigraviator from Cybernetic Walrus


Most Creative


Dude, Stop from Patomkin


Community Award


Parkasaurus from WashBear


Best Audio


Chasm from Discord Games, Inc.


Best Gameplay


SYNTHETIK from Flow Fire Games


Best Narrative


CrossCode from RadicalFishGames


Most Anticipated


DASH: Danger Action Speed Heroes from Baby Duka


Best in Show

Modに対応予定のゲームに贈る、mod.ioからの特別賞
Foundation by Polymorph Games

個性豊かな作品に注目が集まる「2018 Indie of the Year Awards」。現地時間12月27日に「Players Choice: Unreleased Indie Game」、そして12月29日に「Players Choice: Indie of the Year 2018」で最終的な受賞作品が発表されます。IndieDBではトップ100作品も掲載中です。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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