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ローグライクシューター『Risk of Rain 2』プレイヤー数は既に65万人近くに

Hopoo Gamesは、早期アクセス実施中の、ローグライクシューター続編『Risk of Rain 2』のプレイヤー数がおよそ1週間で65万人近くとなったことを発表しました。

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Hopoo Gamesは、早期アクセス実施中のローグライクシューター続編『Risk of Rain 2』プレイヤー数がおよそ1週間で65万人近くとなったことを発表しました。

同作は、時間と共に強くなる敵を切り抜けながら、強化アイテムを集めステージを進んでいく、自動生成ステージやパーマデスが特徴のシュータータイトル。横スクロールのドット絵アクションであった前作のプレイ感を再現しながら、TPSへと大胆にジャンル変更しています。

発表によると、同作の売上は週末にかけて50万本に達する見込みで、早期購入ユーザーに配られたギフト用本体によるプレイヤー15万人と合わせ、65万近いプレイヤーが既に同作をプレイしているとしました。なお、テレポーターの視認性の改善やバランス調整など、最初のコミュニティからのフィードバックに対処するパッチが既にリリースされており、今後は早期アクセスの予定通り、コンテンツ追加やローカライゼーションなどのアップデートにも着手するとのことです。

『Risk of Rain 2』はSteamにて2,376円で早期アクセス実施中です。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

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