同作は、時間と共に強くなる敵を切り抜けながら、強化アイテムを集めステージを進んでいく、自動生成ステージやパーマデスが特徴のシュータータイトル。横スクロールのドット絵アクションであった前作のプレイ感を再現しながら、TPSへと大胆にジャンル変更しています。
発表によると、同作の売上は週末にかけて50万本に達する見込みで、早期購入ユーザーに配られたギフト用本体によるプレイヤー15万人と合わせ、65万近いプレイヤーが既に同作をプレイしているとしました。なお、テレポーターの視認性の改善やバランス調整など、最初のコミュニティからのフィードバックに対処するパッチが既にリリースされており、今後は早期アクセスの予定通り、コンテンツ追加やローカライゼーションなどのアップデートにも着手するとのことです。
『Risk of Rain 2』はSteamにて2,376円で早期アクセス実施中です。
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