Sensor Towerは、早期アクセステストへの招待数が100万人に満たない可能性に触れているものの、同社が把握している限りではプレイヤー数の42%は米国ユーザーとのこと。加えて、ローンチの2019年3月28日だけで15万ダウンロード以上があったと伝えています。
また、収益も既に50万ドル近くなっており、こちらも米国ユーザーが76%を占めているとしました。なお、『The Elder Scrolls: Blades』の早期アクセステストは、記事執筆時点で日本国内ストアは対象外のため、サービス対象地域の拡大を早期に行ってほしい、と期待したいユーザーも少なくないのではないでしょうか。
『The Elder Scrolls: Blades』は海外iOS/Android向けに早期アクセステスト実施中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
アプリゲーム アクセスランキング
-
外部から表現の修正警告を受けるも…騒動の末に修正方針を撤回。『ブラウンダスト2』サービス期間中は一貫して「無修正」明言
-
HoYoverse、『崩壊:スターレイル』リーク者を特定して訴訟を開始。約2,180万円の和解案も提示
-
『ドキドキ文芸部!』スマホ版がいきなり基本プレイ無料で配信!「モニカ」たちとどこでも会えるように…いつでもモニカはアナタを見ている
-
アプリストアの「異変」に気を付けて…!偽物の『8番出口』スマホ版登場―作者も直接注意喚起
-
プレイヤーの期待に応えられず…『Call of Duty: Warzone Mobile』が5月19日に配信終了。コンテンツの追加はないが、ダウンロードしておけばプレイはできる
-
『ポケモンGO』で広島の平和記念公園に行ってきた―地方都市レポ
-
App Store審査で警告された『ティンクルスターナイツ』、キャラたちが黒塗りになる―表現修正ゆえに





