
NS STUDIOは、基本無料FPS『Black Squad』の正式版をSteamにてリリースしました。また、これに伴うアップデートのパッチノートも公開しています。
同作は、2017年7月より早期アクセスが開始されていたミリタリーFPS。48のマップや10種のゲームモード、89種類以上の武器などを特徴としており、日本語でのプレイにも対応しています。



正式リリースに伴う今回のアップデートでは、マップ追加やバグ修正に加え、夏季イベント「SUMMER FESTIVAL 2019」が開始。また、同イベントに際したゲーム内ストアのセールもスタートしており、特定のアイテムを通常より安く購入することも可能とのこと。
そんな同作ですが、Windows向けに基本無料で配信中。パッチノートの全文及びゲーム内容の詳細についてはストアページからご確認ください。








