カルト教団潜入アクション『The Church in the Darkness』8月2日発売決定!海外スイッチ版も新たに発表 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

カルト教団潜入アクション『The Church in the Darkness』8月2日発売決定!海外スイッチ版も新たに発表

最後は集団自殺した人民寺院の事件を題材としたカルト潜入アクションの発売日が遂に決定。

ニュース 発表
カルト教団潜入アクション『The Church in the Darkness』8月2日発売決定!海外スイッチ版も新たに発表
  • カルト教団潜入アクション『The Church in the Darkness』8月2日発売決定!海外スイッチ版も新たに発表

パブリッシャーFellow Travellerは、Paranoid Productionsが開発するカルト教団潜入アクション『The Church in the Darkness』を8月2日に発売することを発表し、新たにニンテンドースイッチ版のリリースも明らかにしました。あわせてトレイラーも公開しています。


本作は、1970年代の南米を舞台に元警官の主人公が、カルト教団に入信して南米に移住してしまった甥を救うべく、ジャングルに築かれた街フリーダム・タウンに潜入し、真実を探るというもの。実際に南米で1970年代に起きた人民寺院(ジョーンズタウン)事件を彷彿とさせる本作は、主人公の行動によってストーリーが変化するとのことです。カルト教団やフリーダム・タウンなどの内容に興味のある方はサイトをご覧ください。


『The Church in the Darkness』はPC及び海外PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチで8月2日にリリース予定で、現時点で日本語対応及び国内コンシューマー向けの展開は伝えられていません。
《HATA》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 元カプコン稲船敬二氏が設立した会社comcept、解散していた。1月29日付の官報で判明

    元カプコン稲船敬二氏が設立した会社comcept、解散していた。1月29日付の官報で判明

  2. 往年の名作・良作が、すべて“1作あたり1,600円以下”!オープンワールド作品も格安、人気シリーズの3作セットは1,056円【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

    往年の名作・良作が、すべて“1作あたり1,600円以下”!オープンワールド作品も格安、人気シリーズの3作セットは1,056円【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

  3. 続編も決まった、人気本格オープンワールド狩猟シムが90%引き最安値!マルチプレイ・日本語対応

    続編も決まった、人気本格オープンワールド狩猟シムが90%引き最安値!マルチプレイ・日本語対応

  4. アダルトなシーンは黒塗り…話題のADV『Dispatch』スイッチ版は表現の検閲モード解除不可。暴言はピー音、さらに「吐息」などの音声までカット

  5. 【PC版無料配布開始】表向きは合法なお店経営シム『Definitely Not Fried Chicken』Epic Gamesストアにて2月5日まで

  6. リメイク版『SILENT HILL 2』開発元、謎のカウントダウンサイト更新。新企画は“薔薇”がテーマ?『RULE of ROSE』関連説が海外で浮上

  7. 「マイクロソフト」売上高・純利益増加もゲーム事業は落ち込む―第2四半期決算を発表

  8. “スイッチ2ライフ”をお得に楽しもう!独占作やアプグレ対応ソフト、『マリオ』『ポケモン』『ドラクエ』と、ゲオ店舗セールを現地調査

  9. 【期間限定無料】魔女の末裔が壮絶な人生を歩む、美麗アートの“非常に好評”ビジュアルノベルSteamで配布中。あなたはどう生きるか

  10. 約130万筆の署名集まる。サービス終了後のゲームの機能維持求める「Stop Destroying Videogames」欧州市民イニシアティブにて受領

アクセスランキングをもっと見る

page top