Ningbo Inception Mediaは、1人称ホラーADV『Home Sweet Home EP2』前半部の配信をSteamにて開始しました。
同作は国内PS4でも日本語吹き替え入りで発売された『Home Sweet Home』の続編となるアドベンチャーゲーム。失踪した妻と再会することが叶わなかった主人公ティムが、新たに神秘的な森とその周辺を舞台に、悪霊や不可視のダンサーたちの恐怖と戦いながら妻の失踪の謎に再び迫ることに。
今作ではタイの文化や神話、民間伝承に触発されたストーリーはそのままに、戦闘の要素が導入。ステルスなどを組み合わせた戦いや、パズル要素を切り抜けていくことになります。
『Home Sweet Home EP2』はSteamにて2,050円で配信中。記事執筆時点で配信されているのは2部構成のうちの前半部分となっており、後半は2019年10月31日配信予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
『テラリア』3年4ヶ月ぶりの“最終”大型アプデ1.4.5「Bigger & Boulder」トレイラー!『パルワールド』コラボや新アイテムなど多数の追加要素チラ見せ
-
『Apex』『タイタンフォール』クリエイター手掛けるPvPレイドシューター『Highguard』、ゲームプレイ詳細含む映像が1月27日配信!
-
怪物だらけの地下世界を生き抜く鍵は地下鉄の旅―サバイバルホラーFPS『Hunted Within: The Metro』約1時間プレイできるSteam体験版を配信
-
1000人以上のNPCそれぞれ異なる個性・行動パターン、結婚と出産も。オープンワールドARPG『Fable』の独自システムがすごい
-
ディアブロ&ヴァンサバライク新作『転生保険株式会社 R.I.P.』日本語対応で1月26日開始の早期アクセス新情報公開
-
魔法少女爽快スタイリッシュACT『Mahou Arms』6年間の早期アクセスを経て4月27日ついに正式リリース!
-
ゲームの成功に戸惑い…『キングスフィールド』風ダンジョン探索RPG制作者、想定をはるかに上回る反響に「ニッチな作品になるはずだった」
-
日本舞台の『Forza Horizon 6』は“なんちゃって日本”じゃない!都市から地方まで、実在感あふれる風景話題に
-
『Hytale』のグラフィックは『マイクラ』を無理やり高解像度に、もしくは不気味にしただけだ―アートスタイルの違い巡って巻き起こるSNS議論に開発元は…
-
『アークナイツ:エンドフィールド』早くも3,000万DL突破!記念に「特別スカウト券」10枚配布発表





