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GDC 2020で小島秀夫監督の講演が決定!『DEATH STRANDING』の設計思想について語る

コジマプロダクションの処女作『DEATH STRANDING』はいかにして作られたのか。GDC 2020で小島監督自らがその設計思想を語ります。

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GDC 2020で小島秀夫監督の講演が決定!『DEATH STRANDING』の設計思想について語る
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ゲーム開発者のカンファレンスであるGame Developers Conference 2020(GDC 2020)において、コジマプロダクション創設者の小島秀夫監督が「DEATH STRANDINGの設計思想」をテーマに講演することが明らかになりました。

講演は1時間程度の予定で、コジマプロダクションの処女作『DEATH STRANDING』について開発の経緯や課題などについて語るとしています。「Connection(つながり)」をキーワードとした本作のコンセプト、テーマ、ストーリーテリング、ゲームメカニクス、そして開発の分析などを通じて『DEATH STRANDING』の設計思想を解き明かしていくということです。


GDC 2020はサンフランシスコで、現地時間3月16日から20日まで行われます。現時点で小島監督の講演のタイムスケジュールは明らかにされていません。
《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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