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ローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応―小さなボード上で展開する独特なバトルシステム

ルールは単純ながら将棋のように奥の深いバトルシステム。

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ローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応―小さなボード上で展開する独特なバトルシステム
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One Up Plus Entertainment開発のローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応しました。

本作は、4x4から10x4の盤面に手札を出し戦うローグライクカードゲーム。異なる能力のキャラクターから一人を選んでダンジョンに潜ります。


ローグライク部分のシステムは、ダンジョン内での分かれ道の選択やカードのアップグレード・削除が可能といったオーソドックスなもの。一方で、将棋のような盤面に手札を出し移動やカード固有のスキルなどを駆使しつつ、同じ盤上にいる敵の撃破を狙うというユニークな戦闘は、キャラクターの位置関係など様々な要素が絡み合う戦略性の高いものとなっています。





なお、開発者のAndrew Chia氏はミニインタビューにて、有志による翻訳チェックは大歓迎と回答しており、誤訳等を発見した場合は同氏にメールを送ると開発の一助となるかも知れません。『DungeonTop』は、Steamにて1,640円で配信中です。

《kamenoko》

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