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人狼ARPG『Werewolf: The Apocalypse - Earthblood』新シネマティックトレイラー公開!狼男に危機迫る

同名テーブルトークRPGを原作とした新作アクションRPG『Werewolf: The Apocalypse - Earthblood』の新トレイラーがgamescom 2020にて公開!

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人狼ARPG『Werewolf: The Apocalypse - Earthblood』新シネマティックトレイラー公開!狼男に危機迫る
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Naconは、同名テーブルトークRPGを原作とした新作アクションRPG『Werewolf: The Apocalypse - Earthblood』の新シネマティックトレイラーを、現在オンラインで開催中のgamescom 2020で公開しました。

本作は、主人公の狼男Cahalがオオカミ、人間、人狼クライノスの3形態を使い分けて、地球を侵略するワームを増殖させる多国籍企業エンドロンに挑むアクションRPG。今回発表されたトレイラーでは強烈な打撃を繰り出す人狼の姿が描かれています。

今回公開された映像には、Cahalがエンドロンのメカと戦うシーンや、激しい戦闘の中で仲間とのやりとりを回想する場面などが収められています。

『Werewolf: The Apocalypse - Earthblood』はPC(Epic Gamesストア)/PS4/PS5/Xbox One/Xbox Series Xで2021年2月4日に発売予定です。
《宮崎 紘輔》

タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

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