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地下鉄運営SLG『Overcrowd: A Commute 'Em Up』正式リリース―新たに乗客が追加されるアップデートも実施

電車のデザインやスタッフの制服も追加されています。

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地下鉄運営SLG『Overcrowd: A Commute 'Em Up』正式リリース―新たに乗客が追加されるアップデートも実施
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SquarePlay Gamesは、地下鉄運営シミュレーション『Overcrowd: A Commute 'Em Up』をWindows向けに正式リリースし、あわせてトレイラーを公開しました。

本作は賑やかな「Lubdon Town」の地下を走る地下鉄の駅を運営するシミュレーション。プレイヤーは駅のレイアウトを設計し、スタッフの配置やスケジュールを設定して、大勢の乗客が時間通りに電車に乗れるよう管理していきます。

2019年6月に早期アクセスが開始されていた本作ですが、正式リリースにともなって「Everyday People Update」が実施。48の新しい乗客タイプが追加されたほか、45の実績、電車のデザイン、スタッフの制服、ヒートマップツール、ハトなども追加されています。詳しいアップデート内容はこちら(英語)で確認できます。




『Overcrowd: A Commute 'Em Up』は日本語にも対応で、Windows向けにSteamにて2,050円(10月14日まで1,435円)で配信中です。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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