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『MECHANICA――うさぎと水星のバラッド――』製作サークルの新作サイケデリック尋問ADV『It was a human』発表!全年齢向けで2022年冬発売予定

バラバラ殺人の容疑者を尋問するアドベンチャー。全年齢向けですがグロ要素はあるとのこと。

ニュース 発表
『MECHANICA――うさぎと水星のバラッド――』製作サークルの新作サイケデリック尋問ADV『It was a human』発表!全年齢向けで2022年冬発売予定
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MECHANICA――うさぎと水星のバラッド――』などの作品で知られるLoser/sは、新作SFサイケデリック尋問アドベンチャー『It was a human』を現在開発中であることを発表しました。

イラストを担当しているゼンゼンウナギ氏のTwitterでは、【バラバラ殺人の容疑者を、尋問する。】というメッセージとともに、ゲームのスクリーンショットと見られる画像を投稿。シナリオ・企画を担当する逢縁奇演氏によると、本作は超短期間製作のゲームとして開発されています。

同サークルはこれまでR-18作品を中心に発売してきました。『It was a human』は全年齢向けの作品のようですが、グロテスク要素はあるとのことです。

『It was a human』は2022年冬に発売予定。販売プラットフォームなどの詳細は記事執筆時点で明らかになっていません。



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《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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