ボディカメラ視点の迫力あるFPSゲームが開発中!リアルな銃声に緊迫感MAX | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ボディカメラ視点の迫力あるFPSゲームが開発中!リアルな銃声に緊迫感MAX

公開された動画付きツイートのリツイート数は既に3万回を超えています。

ゲーム文化 インディーゲーム
ボディカメラ視点の迫力あるFPSゲームが開発中!リアルな銃声に緊迫感MAX
  • ボディカメラ視点の迫力あるFPSゲームが開発中!リアルな銃声に緊迫感MAX
  • ボディカメラ視点の迫力あるFPSゲームが開発中!リアルな銃声に緊迫感MAX
  • ボディカメラ視点の迫力あるFPSゲームが開発中!リアルな銃声に緊迫感MAX

フランスの個人デベロッパーAlexandre S.氏は、現在開発中のボディカメラ視点でのFPS作品の動画を自身のTwitter上で公開しました。

公開された動画では、リアルな空気感を漂わせて繰り広げられる、ボディカメラ視点での銃撃戦が描写されています。乾いたピストルの銃声や環境音、キャラクターの息遣いといった音声も映像の緊迫感を演出。同氏によるツイートは既に3万回以上リツイートされ、いいねは24万件にも届いています。

同氏はこれまで「Unreal Engine」における煙の物理的性質の解析と、それをより自然な動きに見せるシステムの開発や、海底で停電を起こした潜水艦の再起動を試みるパズルゲーム『L'ombre des choses』(仏題)をリリースするなどの実績を上げています。本作も「Unreal Engine」を利用して作られており、近く更なる動画を上げていくとのことです。


《焦生肉》


ゲームに関わって飯食いたい 焦生肉

ストーリー重視でゲームをプレイするけどシステムも特徴がないとイヤ!なわがままゲーマー。わがままなくせにコンプリート癖もある上つまみ食いも大好きなので積みゲーが溜まる溜まる。ゲームで飯を食うことを夢見てたらほんとにそんな機会に恵まれた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『モンハン』20周年記念「デジタルモンスターCOLOR」が抽選販売!カラーはリオレウス/ジンオウガの2種、“レウスグレイモン”を含む全36体収録

    『モンハン』20周年記念「デジタルモンスターCOLOR」が抽選販売!カラーはリオレウス/ジンオウガの2種、“レウスグレイモン”を含む全36体収録

  2. 『Fallout』をモチーフにしたリアリティショー「Fallout Shelter(仮題)」正式発表!参加者の7つのコア能力が試される

    『Fallout』をモチーフにしたリアリティショー「Fallout Shelter(仮題)」正式発表!参加者の7つのコア能力が試される

  3. 90年代フィンランドで生きるオープンワールドアクションADV『Last Drop』―デモ公開から約1年、開発状況を報告

    90年代フィンランドで生きるオープンワールドアクションADV『Last Drop』―デモ公開から約1年、開発状況を報告

  4. ゾンビや変異体が溢れる世界で生き抜くスリランカ産FPS『Journey Through the Undead』配信!

  5. Steamでの発売停止で話題となった『H9:ORIGIN』制作チーム最新作『prototype(仮)』発表。インディーゲーム制作者の間に現れる「それ」を巡る心理ナラティブADV

  6. 知ってた?『リンクの冒険』続編が“実は作られていた”話―元任天堂・今村孝矢氏の投稿により久々脚光を浴びる

  7. 実写映画「ゼルダの伝説」、劇場公開後にNetflix独占配信へーソニー・ピクチャーズ エンタテインメントと「Pay-1」配信契約

  8. Nexus Mods、新たなMod管理ツール更新を中止―今後は「Vortex」一本集中に

  9. 『ドラクエ7 Reimagined』数量限定スペシャル仕様の「G-SHOCK」はじめ、Tシャツなど全22アイテムのコラボグッズ

  10. 『Apex』世界大会で人気プロ選手のコントローラーが試合直前で使用禁止に―「不正による処分ではない」驚く禁止の理由とは

アクセスランキングをもっと見る

page top