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『遊戯王 マスターデュエル』の「エクシーズ フェスティバル」にて制限改定!まさかの無制限だった「飛翔するG」が禁止に

『遊戯王 マスターデュエル』で開催中の「エクシーズ フェスティバル」にて制限改定が実施。無制限だった「飛翔するG」が禁止になりました。

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『遊戯王 マスターデュエル』の「エクシーズ フェスティバル」にて制限改定!まさかの無制限だった「飛翔するG」が禁止に
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KONAMIは、遊戯王OCG/TCGを最大限遊べるデジタルカードゲーム『遊戯王 マスターデュエル』にて、「エクシーズ フェスティバル」で無制限に使えていた「飛翔するG」を禁止にすると発表しました。

◆イベント途中で、まさかの制限改定

2月21日から開催している「エクシーズ フェスティバル」。こちらはエクストラデッキに入れられるカードを、エクシーズモンスターのみにして戦う限定イベントになっています。

それだけにエクシーズモンスターを扱うテーマの活躍が期待されていましたが、そこで話題になったのが「飛翔するG」。フィールド上にいるとき、このカードのコントローラーはエクシーズ召喚できないという、エクシーズメタの効果を持ちます。

開始当初は、まさかの無制限で使用できたこのカード。やはり強力過ぎたのか、わずか1日で禁止に変更されました。

イベント期間中のレギュレーション改定は異例なことですが、イベントの根幹を破壊しかねないカードの規制に、デュエリストからは「ちゃんと対応したのは偉い」「助かる」などと喜びの声が上がっています。


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