マジンガーZ、ダンクーガも参戦予定!『アイアンサーガVS』日本語への対応が判明 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

マジンガーZ、ダンクーガも参戦予定!『アイアンサーガVS』日本語への対応が判明

ゲームダッチーが2024年第1四半期にリリースを予定しているスーパーロボット格ゲー『アイアンサーガVS』ですが、ストアページの更新により日本語対応であることが判明しました。

PC Windows
マジンガーZ、ダンクーガも参戦予定!『アイアンサーガVS』日本語への対応が判明
  • マジンガーZ、ダンクーガも参戦予定!『アイアンサーガVS』日本語への対応が判明
  • マジンガーZ、ダンクーガも参戦予定!『アイアンサーガVS』日本語への対応が判明
  • マジンガーZ、ダンクーガも参戦予定!『アイアンサーガVS』日本語への対応が判明
  • マジンガーZ、ダンクーガも参戦予定!『アイアンサーガVS』日本語への対応が判明
  • マジンガーZ、ダンクーガも参戦予定!『アイアンサーガVS』日本語への対応が判明

ゲームダッチーが2024年第1四半期にリリースを予定しているスーパーロボット格ゲー『アイアンサーガVS』ですが、11月22日にSteamのストアページが更新され日本語対応となることが判明しました。

「マジンガーZ」などの有名IP多数参加!やっぱり嬉しいローカライズ対応


本作はスマートフォン向けにサービス提供中の『機動戦隊アイアンサーガ』を原作とした格闘ゲームで、詳細は未定ながらも爽快な打撃感や操作の自由度、連続技コンボを特長とするとしています。

「マジンガーZ」や「ゲッターロボ」「創聖のアクエリオン」など多くのロボット作品とコラボしている『機動戦隊アイアンサーガ』だけあって本作でも多くの有名IPが登場するとしており、X(旧Twitter)にて紹介動画も公開されています。

そのような『アイアンサーガVS』ですがSteamのストアページが公開された当初は製品説明が中国語で書かれていた点などから、日本語ないし英語にも対応するかどうかが注目されていました。そんな中、本日11月22日にSteamのストアページが更新。フル音声、インターフェイス共に日本語対応であることが判明しています。

また、同タイミングで製品説明も英語表記にも更新されており、本作が2024年Q1予定のリリースへ向けて着々と準備が進んでいる様子が窺えます。

スーパーロボット大戦』シリーズなどSRPGでは多いもののロボットをテーマとした格ゲーというのは最近では比較的珍しいことから、なおのこと注目を集めている本作。2024年第1四半期のリリースに向けどのような追加情報が公開されるか気になるところです。


スーパーマリオRPG -Switch
¥5,673
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)

桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる! ~
¥5,664
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《K.K.》

SFとオープンワールドとミリタリー系が主食です K.K.

1990年3月の京都府生まれ。ゲーム好きのパソコン好き。ついでに言えば動物も好き。心理学部卒ゆえに人の心がわかると豪語するも、他人の心にはわりと鈍感で、乙女心となるとからっきし。むしろ動物の気持ちのほうがよくわかるが、本人は「尻尾と耳がないからだ」と弁解中。 2022年から「ゲームスパーク」で執筆中。パソコン代の足しにと始めるも、賃金はほとんど課金ガチャに消えている模様。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始

    武将を選び、戦国の世を自由に生き抜け!フリーシナリオ・ハック&スラッシュなコマンドRPG『戦国英雄譚-Samurai Heroes-』配信開始

  2. 新作『アナザーエデン ビギンズ』が2026年夏発売!『クロノ・トリガー』などを手掛けた加藤正人氏が贈るタイムトラベルRPG

    新作『アナザーエデン ビギンズ』が2026年夏発売!『クロノ・トリガー』などを手掛けた加藤正人氏が贈るタイムトラベルRPG

  3. 「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

    「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

  4. Steam版が「賛否両論」の『CODE VEIN II』動作安定性の向上に関するアップデート配信。主にフレームレートの向上目指す

  5. 256平方kmマップに最大100人参加の現代戦FPS『WARDOGS』発表&2026年内早期アクセス開始予定―プレイテスト参加者募集中

  6. 犯罪者チームが大量のゾンビに立ち向かう4人Co-opアクションサバイバル『Toxic Commando』ゲーム紹介トレイラー!

  7. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  8. 注目の新作オープンワールドアクションADV『紅の砂漠』はバトルの自由度も抜群!投げ技、スライディング、カウンター何でもアリでビルドも豊富

  9. 凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る

  10. プレイヤーが戦闘に介入できるローグライク・オートバトラー『Underboard』リリース!戦闘を見守るだけだと退屈に感じるゲーマーでも楽しめそう

アクセスランキングをもっと見る

page top