『スト6』ファイティングパス「ロックマンフェス」が本日3月1日より配信!AC『ロックマン・ザ・パワーバトル』も遊べちゃう | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『スト6』ファイティングパス「ロックマンフェス」が本日3月1日より配信!AC『ロックマン・ザ・パワーバトル』も遊べちゃう

アバター装備やスタンプなどの装飾品だけでなく、プレミアムティア報酬にクラシックゲーム『ロックマン・ザ・パワーバトル』が登場します。

PC Windows
『スト6』ファイティングパス「ロックマンフェス」が本日3月1日より配信!AC『ロックマン・ザ・パワーバトル』も遊べちゃう
  • 『スト6』ファイティングパス「ロックマンフェス」が本日3月1日より配信!AC『ロックマン・ザ・パワーバトル』も遊べちゃう
  • 『スト6』ファイティングパス「ロックマンフェス」が本日3月1日より配信!AC『ロックマン・ザ・パワーバトル』も遊べちゃう
  • 『スト6』ファイティングパス「ロックマンフェス」が本日3月1日より配信!AC『ロックマン・ザ・パワーバトル』も遊べちゃう
  • 『スト6』ファイティングパス「ロックマンフェス」が本日3月1日より配信!AC『ロックマン・ザ・パワーバトル』も遊べちゃう
  • 『スト6』ファイティングパス「ロックマンフェス」が本日3月1日より配信!AC『ロックマン・ザ・パワーバトル』も遊べちゃう
  • 『スト6』ファイティングパス「ロックマンフェス」が本日3月1日より配信!AC『ロックマン・ザ・パワーバトル』も遊べちゃう
  • 『スト6』ファイティングパス「ロックマンフェス」が本日3月1日より配信!AC『ロックマン・ザ・パワーバトル』も遊べちゃう

カプコンは対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6』にて、ファイティングパス「ロックマンフェス」を3月1日17時より配信すると発表しました。

◆『ロックマン・ザ・パワーバトル』

「ロックマンフェス」では、『ロックマン』をモチーフとしたアバター衣装、フォトフレーム、端末壁紙、称号、BGM、スタンプ、エモートが入手できるほか、プレミアム報酬のアンロックにより、ゲーム内「ギャラリー」にて、1995年にリリースされたアーケードゲーム『ロックマン・ザ・パワーバトル』がプレイ可能となります。

「ファイティングパス」はゲーム内通貨「ファイターコイン」を使用してゲーム内ショップで購入可能。無料報酬も用意されています。また、「ロックマンフェス」の開催に合わせて、好きな『ロックマン』シリーズを投票するイベント「ロックマンシリーズ どれが好き?」も3月8日(金)17時からバトルハブ内で開催予定のほか、「ロックマンフェス」開催期間中はバトルハブが『ロックマン』の装いとなります。


『ストリートファイター6』は、PS5 / PS4 / Xbox SeriesX|S / Steam向けに発売中です。


【PS5】ストリートファイター6
¥7,045
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《Okano》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 光の巨人、“おま国”解除!怪獣大乱闘ACT『GigaBash』ウルトラマンDLCが日本からも購入可能に

    光の巨人、“おま国”解除!怪獣大乱闘ACT『GigaBash』ウルトラマンDLCが日本からも購入可能に

  2. 『仁王3』Steam最大同接8.8万人超えの好調スタート!PC版同時発売でシリーズ最大の盛り上がり

    『仁王3』Steam最大同接8.8万人超えの好調スタート!PC版同時発売でシリーズ最大の盛り上がり

  3. ドット絵アニメと世界観が光るRPG『Artis Impact』が大賞!『RPG Maker(ツクール)』製タイトルの公式アワード、受賞作発表

    ドット絵アニメと世界観が光るRPG『Artis Impact』が大賞!『RPG Maker(ツクール)』製タイトルの公式アワード、受賞作発表

  4. 宙域・コックピット内など圧巻のグラフィック―2011年発売のスペースコンバットシム『Arvoch Alliance SE』Steam版が配信

  5. 「縁付きクソデカ肩パッド罪」で配信停止!?DMCA申請により一時販売停止のスマッシュヒットローグライク、無事復活したもののその意外な原因とは?

  6. 日本一ソフトウェアの新作生活SLG『ほの暮しの庭』の舞台となる「彼ヶ津村」のライブカメラが公開。気になるカウントダウンも…?

  7. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  8. 20年前のロックスター作品『Bully』、特定の場面でしか使えないはずの最強武器を持ち出す裏技が発見される。あらゆる人々を吹き飛ばすスレッジハンマー

  9. 「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

  10. 『グラブル リリンク Endless Ragnarok』の追加要素が判明!多数の新コンテンツや「ベアトリクス」たちもプレイアブル化

アクセスランキングをもっと見る

page top