戦国時代の日本を眺める『アサシン クリード シャドウズ』新映像。美しい景色や建築物を披露 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

戦国時代の日本を眺める『アサシン クリード シャドウズ』新映像。美しい景色や建築物を披露

竹林の中の建物や水辺の鳥居などが美しいグラフィックで描かれています。

PC Windows
戦国時代の日本を眺める『アサシン クリード シャドウズ』新映像。美しい景色や建築物を披露
  • 戦国時代の日本を眺める『アサシン クリード シャドウズ』新映像。美しい景色や建築物を披露
  • 戦国時代の日本を眺める『アサシン クリード シャドウズ』新映像。美しい景色や建築物を披露
  • 戦国時代の日本を眺める『アサシン クリード シャドウズ』新映像。美しい景色や建築物を披露

ユービーアイソフトは、『アサシン クリード シャドウズ』のトレイラー映像「戦国時代の日本」を公開しました。

ダブル主人公で日本舞台の『アサクリ』最新作

本作は長年ファンから待ち望まれた日本が舞台の『アサシン クリード』シリーズ最新作。伊賀者であり優れた忍でもある奈緒江と、アフリカ人の屈強な侍である弥助というダブル主人公システムになっています。そんなプレイスタイルの異なった2人の主人公については、キャラクター切り替えをしたくなるような工夫をしていることも語られていました。


また舞台となる日本のマップについては、『アサシン クリード オリジンズ』のエジプトと同サイズであり、海岸線や琵琶湖はあるが『アサシン クリード オデッセイ』のギリシャほど水ばかりになるわけでもないということも海外メディアのインタビューで明らかにされていました。


ゲーム内の「戦国時代の日本」を確認できるトレイラー

この度公開されたのはApple WWDC 2024にて発表された映像で、『アサシン クリード シャドウズ』の舞台となる「戦国時代の日本」を紹介しています。解説などはなく映像のみを見せていく内容となっていますが、ゲーム内で美しく描かれた竹林の中の建物や、水辺の鳥居などが確認できます。


『アサシン クリード シャドウズ』は、PS5/Xbox Series X|S/Windows(Ubisoft Store、Epic Games Store)/Mac(App Store)向けに11月15日に発売予定です。


《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 光の巨人、“おま国”解除!怪獣大乱闘ACT『GigaBash』ウルトラマンDLCが日本からも購入可能に

    光の巨人、“おま国”解除!怪獣大乱闘ACT『GigaBash』ウルトラマンDLCが日本からも購入可能に

  2. PC冷却機器にさらなる値上げ要因が存在か?時期が悪いおじさんに無慈悲な追撃

    PC冷却機器にさらなる値上げ要因が存在か?時期が悪いおじさんに無慈悲な追撃

  3. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

    領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  4. ドット絵アニメと世界観が光るRPG『Artis Impact』が大賞!『RPG Maker(ツクール)』製タイトルの公式アワード、受賞作発表

  5. 宙域・コックピット内など圧巻のグラフィック―2011年発売のスペースコンバットシム『Arvoch Alliance SE』Steam版が配信

  6. 『仁王3』Steam最大同接8.8万人超えの好調スタート!PC版同時発売でシリーズ最大の盛り上がり

  7. 可愛いネコも登場!デッキ構築ローグライクTD『Hand of Hexes』配信開始―テキストなし、カードの効果は自分で確かめろ

  8. 『グラブル リリンク Endless Ragnarok』の追加要素が判明!多数の新コンテンツや「ベアトリクス」たちもプレイアブル化

  9. 「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

  10. 20年前のロックスター作品『Bully』、特定の場面でしか使えないはずの最強武器を持ち出す裏技が発見される。あらゆる人々を吹き飛ばすスレッジハンマー

アクセスランキングをもっと見る

page top