仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開

Steam版は新たなレベルとストーリーセグメントが追加された拡張版『Cold Abyss: Directors Cut』となり、オリジナル版からビジュアルとゲームプレイも向上。

ゲーム文化 インディーゲーム
仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開
  • 仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開
  • 仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開
  • 仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開
  • 仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開
  • 仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開
  • 仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開
  • 仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開
  • 仄暗い海の底でインターネットケーブルを修理する探索ゲーム『Cold Abyss』Steamストアページが公開

Neon DoctrineはStudio [notes.]が開発する探索ゲーム『Cold Abyss』のSteam版ストアページとトレイラーを公開しました。

リラックスできるゲーム……?

本作は海底を舞台にした探索ゲームで、プレイヤーは壊れたインターネット・ケーブルを修理します。海底には敵も危険もなくリラックスした雰囲気とのことですが、トレイラーはまるでホラーゲームのよう……。Steam版は新たなレベルとストーリーセグメントが追加された拡張版『Cold Abyss: Directors Cut』となり、昨年されたitch.io版からビジュアルとゲームプレイが向上しているとのことです。

日本語にも対応している『Cold Abyss: Directors Cut』はSteam/GOG.comにて配信予定です。


ライター:RIKUSYO,編集:Akira Horie》

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

n/a

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

    官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

  2. 存在しないCPUに合わないVRAM…『007 ファースト・ライト』PCスペック表にツッコミ相次ぐ

    存在しないCPUに合わないVRAM…『007 ファースト・ライト』PCスペック表にツッコミ相次ぐ

  3. 「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

    「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

  4. 『FFタクティクス』リマスター、松野泰己氏の個人的予想大きく裏切りスピード100万本突破。「ワールドワイドで150万本売れたら続編考えますよ(笑」リップサービスにも期待!?

  5. 米任天堂のグッズ画像が生成AI製?批判が集まるもモデル本人と見られるアカウントが否定コメント

  6. ダンジョンで素材を集めて料理を作る探索サバイバル『Deep Dish Dungeon』最新トレイラー!

  7. クラファンで5,000万円集めたYouTuber・上級騎士なるにぃ氏ゲーム「1から作り直し」が現実味。「開発4年、動く部分は0~1%程度」が明らかに

  8. 主人公は「第四の壁」も破る?プレイヤーキャラが語りかけてくるサバイバルホラー・アクション『ENTITY: THE BLACK DAY』正式版発売

  9. 名作ミリタリーFPS『Medal of Honor: Allied Assault』の歩兵テクスチャを高解像度化するMod登場!

  10. スクエニ「新春初売りセール2026」1月1日より開始!『ドラクエ』『FF』グッズ、『ニーア』A2フィギュアなど1,000点以上が対象

アクセスランキングをもっと見る

page top