“非常に好評”超難関ジャンプACTの続編としてマルチプレイヤーコンバットRPG『JUMP KING QUEST』Steam早期アクセス開始「頂上にはぴっちぴちのギャルがいます」 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

“非常に好評”超難関ジャンプACTの続編としてマルチプレイヤーコンバットRPG『JUMP KING QUEST』Steam早期アクセス開始「頂上にはぴっちぴちのギャルがいます」

戦闘やマルチプレイという新システムが用意されています。

ゲーム文化 インディーゲーム
“非常に好評”超難関ジャンプACTの続編としてマルチプレイヤーコンバットRPG『JUMP KING QUEST』Steam早期アクセス開始「頂上にはぴっちぴちのギャルがいます」
  • “非常に好評”超難関ジャンプACTの続編としてマルチプレイヤーコンバットRPG『JUMP KING QUEST』Steam早期アクセス開始「頂上にはぴっちぴちのギャルがいます」
  • “非常に好評”超難関ジャンプACTの続編としてマルチプレイヤーコンバットRPG『JUMP KING QUEST』Steam早期アクセス開始「頂上にはぴっちぴちのギャルがいます」
  • “非常に好評”超難関ジャンプACTの続編としてマルチプレイヤーコンバットRPG『JUMP KING QUEST』Steam早期アクセス開始「頂上にはぴっちぴちのギャルがいます」

Nexileは、RPG『JUMP KING QUEST』をWindows向けに早期アクセスとして発売しました。

人気の超難関ジャンプゲームの続編

Nexileが2019年に発売した『Jump King』はジャンプを駆使して高い場所へ上がっていくアクションで、失敗すると大幅に戻されてしまうこともあるという難度の高さが人気を集めました。記事執筆時点(2025年2月13日)でのSteamレビューは10,926件中90%が好評とする“非常に好評”となっています。

そんな『Jump King』の続編として『JUMP KING QUEST』が2024年9月より早期アクセス開始予定となっていましたが、2024年8月に延期が発表されていました。


戦闘やマルチプレイで新しくなった

延期を経てこの度無事に早期アクセスとしてリリースされた本作でも、やはりジャンプを駆使して上を目指すことになります。「頂上にはぴっちぴちのギャルがいます」とのことですが、ゲームオーバーはなく落ちてしまっても自力で戻る必要があるという点も前作を引き継いでいます。

一方で新要素として、ジャンルがRPGとなった本作では戦闘のシステムが実装。敵を倒せるようになったことでSteamレビューやXではソウルライクになったという声も見られます。さらにマルチプレイにも対応し、敵と味方の区別がない緊張感ある出会いを体験できます。

なおマルチプレイについては2月13日時点ではうまく機能していないとの不満もSteamレビューにて確認できます。また公式Xアカウントではホットフィックスを適用してからのプレイを強く推奨すると注意喚起されています。


『JUMP KING QUEST』は、Windows(Steam)向けに2,800円(2月27日まで2,240円)で早期アクセスを実施中です。


PlayStation 5 "モンスターハンターワイルズ" 同梱版(CFIJ-10025)
¥79,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:いわし,編集:H.Laameche

ライター/誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

    官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

  2. 「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

    「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

  3. クラファンで5,000万円集めたYouTuber・上級騎士なるにぃ氏ゲーム「1から作り直し」が現実味。「開発4年、動く部分は0~1%程度」が明らかに

    クラファンで5,000万円集めたYouTuber・上級騎士なるにぃ氏ゲーム「1から作り直し」が現実味。「開発4年、動く部分は0~1%程度」が明らかに

  4. ダンジョンで素材を集めて料理を作る探索サバイバル『Deep Dish Dungeon』最新トレイラー!

  5. Xbox公式X「6で終わるゲームにとってビッグイヤー」―それって…とざわつく『TES6』コミュニティ

  6. 米任天堂のグッズ画像が生成AI製?批判が集まるもモデル本人と見られるアカウントが否定コメント

  7. 「PlayStation」×「ニューエラ」コラボいよいよ発売!「△〇×□」マークをデザインしたヘッドウェア、アパレルがお洒落

  8. 存在しないCPUに合わないVRAM…『007 ファースト・ライト』PCスペック表にツッコミ相次ぐ

  9. 『FFタクティクス』リマスター、松野泰己氏の個人的予想大きく裏切りスピード100万本突破。「ワールドワイドで150万本売れたら続編考えますよ(笑」リップサービスにも期待!?

  10. 最大4人マルチ新作SFサバイバル『Cosminers』―モンスターを知ることが生存の秘訣?生物情報が興味深い

アクセスランキングをもっと見る

page top