Earthquack Gamesは、フラワーショップ経営シム『Puni the Florist』をSteamにて配信しました。
ちょっとドジな妖精「プニ」と一緒に花屋を経営する、ユーモラスでほのぼのとしたシム
『Puni the Florist』は、ちょっとドジな妖精「プニ」の助けを借りながら、不思議なフラワーショップを経営するシミュレーションゲームです。妖精のおかげで「時々ちょっとした騒動」が起こるそうで、ユーモラスでほのぼのとした雰囲気のゲームになっています。



プレイヤーは個性豊かな、世界にひとつだけの魔法の花束を仕立てて客に提供。そして、店を訪れる風変わりな町の人々と交流していくことになります。花屋の内装のアレンジも可能です。

ウィッシュリスト登録数が発売前に5万件を突破し、Instagramではリール動画が約100万再生を記録していた注目作が配信開始となりました。記事執筆時点ではSteamユーザーレビュー件数31件とまだ数は少ないものの、100%の人がおすすめする“好評”の評価を得ています。
主な特徴
創造力を発揮しましょう
花や装飾をユニークに組み合わせて、自分だけのデザインで町の人々のリクエストを叶えましょう。心温まるストーリー
プニと花が織りなす、ユーモラスで軽快、そして共感できる自己発見の物語に触れましょう。花言葉を学ぶ
花のコレクションを完成させ、スクラップブックを通じて花言葉の秘密を発見しましょう。お店をデコレーション
かわいくてカスタマイズ可能な装飾や個性的なデザインで、自分だけのお店を作りましょう。デザインを振り返る
ギャラリーでこれまでに作ったブーケを鑑賞しましょう。町の住人と仲良くなる
個性豊かなキャラクターたちと出会い、その物語を知り、長く続く友情を築きましょう。
『Puni the Florist』は、PC(Steam)向けに日本語対応で配信中。価格は1,350円で、6月23日までは10%オフの1,215円で購入できます。













