
インディーデベロッパーKinetic Gamesは、現在早期アクセス中の、シングルと最大4人協力オンラインマルチプレイ対応、幽霊調査アクション『Phasmophobia』の最新ロードマップを公開しました。
正式化は2027年後半へ持ち越し

2026年の最新ロードマップ
7月―「13 Willow Street」リワーク&QoL改善第1弾
8月―QoL改善第2弾
10月―Unity 6へアップグレード&恒例ハロウィンイベント
11月―追加のPlayer Characterアップデート(キャラの造形、アニメーション、服装やその他のカスタマイズ要素、UIなど)
12月―「42 Edgefield Road」リワーク&恒例ホリデーイベント
以後コンテンツアップデートを予定
2027年後半―新マップ追加と正式化
2026年1月に公開された本作のロードマップですが、これを改めたものが、この度、公開されました。最も異なるのが、正式化の予定で、当初2026年内が、2027年後半へと延期されました。ニンテンドースイッチ2版の発売予定も同時に延期されています。
この正式化の延期については、損なってしまったプレイヤーの信頼を取り戻すため、品質を優先してコンテンツを提供していく為に必要な措置と説明されています。






『Phasmophobia』は、PC(Steam)/PS5/XBOX Series X|Sを対象とし、日本語対応で、早期アクセス(ゲームプレビュー)版が現在配信中です。














