海外『Minecraft』プレイヤーが制作した巨大ロボットが話題に、自走式で武装のリロードも可能 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海外『Minecraft』プレイヤーが制作した巨大ロボットが話題に、自走式で武装のリロードも可能

海外のハードコアな『Minecraft』プレイヤーが制作した、自走式ロボットの映像が同作ユーザーの間で注目を集めています。

ゲーム文化 インディーゲーム
海外『Minecraft』プレイヤーが制作した巨大ロボットが話題に、自走式で武装のリロードも可能
  • 海外『Minecraft』プレイヤーが制作した巨大ロボットが話題に、自走式で武装のリロードも可能
  • 海外『Minecraft』プレイヤーが制作した巨大ロボットが話題に、自走式で武装のリロードも可能
  • 海外『Minecraft』プレイヤーが制作した巨大ロボットが話題に、自走式で武装のリロードも可能


海外のハードコアな『Minecraft』プレイヤーが制作した、自走式ロボットの映像が同作ユーザーの間で注目を集めています。


このロボットを制作したのは海外マインクラフターのCubehamster氏。『Minecraft』の中で制作されたとてつもない建造物や自動制御オブジェクトはこれまでも多数公開されていましたが、なんとこのロボット「Mega Gargantua」は実際に歩行、戦闘まで出来てしまう緻密な作品。MODも導入しておらず、動作にはレッドストーン回路やピストンブロックを利用しており、コマンドブロックも一切使っていません。



映像ではのしのしと歩く「Mega Gargantua」の様子もチェック出来ます。TNTブロックを射出するギミック、そしてリロードする動作までも実装されており、まさに戦闘用ロボットと言った設計です。こちらのワールドセーブデータはPlanet Minecraftよりダウンロード可能。また、制作には60時間以上を費やし、1200ものバックアップを取りながら作業していたとのことです。
《subimago》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. お値段53万の“リアル”感!『バイオ RE:4』 より「アシュリー・グラハム」が1/2 スケールで立体化、台座にはLEDライトを内蔵

    お値段53万の“リアル”感!『バイオ RE:4』 より「アシュリー・グラハム」が1/2 スケールで立体化、台座にはLEDライトを内蔵

  2. 普段とは違う、ラフな制服姿が素敵!『ゼンゼロ』より「月城柳(途切れて続くVer.)」フィギュアが予約受付中

    普段とは違う、ラフな制服姿が素敵!『ゼンゼロ』より「月城柳(途切れて続くVer.)」フィギュアが予約受付中

  3. 『スト6』豪鬼が約26万円の超高級スタチューに!LEDで「天」が深紅の色に発光する仕掛けも

    『スト6』豪鬼が約26万円の超高級スタチューに!LEDで「天」が深紅の色に発光する仕掛けも

  4. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  5. 約20万円にも納得!『ギルティギア』の「ラムレザル」1/4スケールスタチューは高級感溢れる

  6. 国際的に見た、ロボゲーにおける、非常に独特な文化的交差点の理解【オリーさんのロボゲーコラム】

  7. 『FFVII』カクカクポリゴン原作クラウドがフィギュアに!オリジナル版の姿を再現するソフビが12月27日登場

  8. 【ゲーミング刑事の事件簿 #2】嘲笑うゲーミングカレーメシ。ゲーミング刑事、その愛と死

  9. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

  10. 『モンスターハンター』最もエッチなサイトに投稿された“モンスター”ランキングを有志が作成―マスコット猫と首位を争う迅竜

アクセスランキングをもっと見る

page top