Red Fly Studio代表Dan Borth(Rancor_Lover)氏が語るところによれば、同スタジオは“ダースモール”にスポットを当てた「スター・ウォーズ」ゲーム作品の開発を再び進めているとのこと。同氏は過去にも“ダースモール”が主役となるゲームにまつわる情報を海外メディアに語っていましたが、同作品はスタジオ従業員達によって休暇時間を利用しながら新たに開発が進められていたようです。Borth氏はデモをElectronic Artsに提出するべく現在も企画継続中であると述べており、「現実的なチャンス」があるかどうかは不明瞭としながらも、その開発が終了間近であることを示しています。
また、Borth氏は同作ディテールについても言及。本作品は「エピソード1」前日譚を語る内容となり、9歳もしくは11歳の“ダースモール”がプレイアブルキャラクターとして登場するとのことです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
お値段53万の“リアル”感!『バイオ RE:4』 より「アシュリー・グラハム」が1/2 スケールで立体化、台座にはLEDライトを内蔵
-
普段とは違う、ラフな制服姿が素敵!『ゼンゼロ』より「月城柳(途切れて続くVer.)」フィギュアが予約受付中
-
『スト6』豪鬼が約26万円の超高級スタチューに!LEDで「天」が深紅の色に発光する仕掛けも
-
上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』
-
約20万円にも納得!『ギルティギア』の「ラムレザル」1/4スケールスタチューは高級感溢れる
-
国際的に見た、ロボゲーにおける、非常に独特な文化的交差点の理解【オリーさんのロボゲーコラム】
-
『FFVII』カクカクポリゴン原作クラウドがフィギュアに!オリジナル版の姿を再現するソフビが12月27日登場
-
『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ
-
『モンスターハンター』最もエッチなサイトに投稿された“モンスター”ランキングを有志が作成―マスコット猫と首位を争う迅竜
-
【ゲーミング刑事の事件簿 #2】嘲笑うゲーミングカレーメシ。ゲーミング刑事、その愛と死





