海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題

複数海外メディアは、アメリカの大手小売GameStop限定で販売されている『スーパーマリオ』の新作パズルについて報じています。

ゲーム文化 カルチャー
海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題
  • 海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題
  • 海外の『マリオ』ジグソーパズルが難しすぎると話題
複数海外メディアが、アメリカ大手小売店のGameStop限定で販売されている『スーパーマリオ』の新作ジグソーパズルについて報じています。

Super Mario Ready for Action Puzzle」と題されたこのパズルは、9.99ドル(通常価格19.99ドル)で販売されており、1,000個のピースが用意されています。しかしながら、絵柄の半分以上が赤色で構成されていて、PolygonやKotakuを始めとする海外メディアや、ユーザーが冗談交じりにこのパズルを紹介。また、US Gamerはこのパズルを報じる記事のタイトルで「パズルのDARK SOULS」とも表現していました。


国内外では、白、あるいは黒ピースだけのような1色限定パズルが販売されていますが、今回の「Super Mario Ready for Action Puzzle」はそれに近いものがあるのかもしれません。
《秋夏》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 旧作『GTA』Modで一悶着…!有名マルチプレイ化Modが著作権侵害申し立てによる削除から復帰―正式な法的措置の動きなく暫定的な対応

    旧作『GTA』Modで一悶着…!有名マルチプレイ化Modが著作権侵害申し立てによる削除から復帰―正式な法的措置の動きなく暫定的な対応

  2. 『Dead Island 2』最大同接プレイヤー数またも更新!Steamセール終了前に約6,000人増

    『Dead Island 2』最大同接プレイヤー数またも更新!Steamセール終了前に約6,000人増

  3. キズナアイ、『フォートナイト』コラボでAIに間違われ騒動に―自称スーパーAIだけど、そっちのAIではない

    キズナアイ、『フォートナイト』コラボでAIに間違われ騒動に―自称スーパーAIだけど、そっちのAIではない

  4. 『FE 風花雪月』主人公「ベレス」が“踊り子”姿に!優美さと芯の強さを、しなやかに表現

  5. 「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

  6. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  7. 【無料・スマホ対応】知ってた?Web上で『魔界村』『ファイナルファイト』『天地を喰らう』などカプコン懐かしゲームが遊べる

  8. 官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

  9. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

  10. 存在しないCPUに合わないVRAM…『007 ファースト・ライト』PCスペック表にツッコミ相次ぐ

アクセスランキングをもっと見る

page top