ダンジョン探索弾幕STG『エンター・ザ・ガンジョン』が100万本突破!―約78%がSteam版 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ダンジョン探索弾幕STG『エンター・ザ・ガンジョン』が100万本突破!―約78%がSteam版

デベロッパーDodge Rollは、PC/Mac/Linux/PS4/Xbox One向けに配信されている弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム、『Enter the Gungeon(エンター・ザ・ガンジョン)』の販売本数が100万本を突破したことを発表しました。

ニュース ゲーム業界
ダンジョン探索弾幕STG『エンター・ザ・ガンジョン』が100万本突破!―約78%がSteam版
  • ダンジョン探索弾幕STG『エンター・ザ・ガンジョン』が100万本突破!―約78%がSteam版

デベロッパーDodge Rollは、PC/Mac/Linux/PS4/Xbox One向けに配信されている弾幕シューティング系ダンジョン探索ゲーム、『Enter the Gungeon(エンター・ザ・ガンジョン)』の販売本数が100万本を突破したことを発表しました。同社はファンへの感謝を示すとともに、さらなるガンジョンの到来を予告しています。ちなみに非公式統計サイトSteamSpyの情報によれば、Steam版所有者は78万人以上となっているようです。

Enter the Gungeon has gone platinum with over 1 million copies sold - thank you Gungeoneers! More Gungeon coming soon... pic.twitter.com/OQosYf08bo

— Enter the Gungeon (@DodgeRollGames) 2017年7月17日
海外レビューで非常に高い評価を受けていた『Enter the Gungeon』。本作は架け橋ゲームズによって日本語化され、SteamGOG.comHumble StorePlayStation StoreMicrosoft Storeにて配信中です。なお、海外Nintendo Switch向けにも配信が予定されています。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 『パルワールド』手掛けるポケットペア、Steamユーザーでなければプランナー選考通過しないと明かす。真のSteamゲーマーを募集

    『パルワールド』手掛けるポケットペア、Steamユーザーでなければプランナー選考通過しないと明かす。真のSteamゲーマーを募集

  2. 【2,480円→0円】初期『GTA』ライクなオープンワールド悪党ADV『ラスラー ~中世のならず者~』Epic Gamesストアにて1月29日まで

    【2,480円→0円】初期『GTA』ライクなオープンワールド悪党ADV『ラスラー ~中世のならず者~』Epic Gamesストアにて1月29日まで

  3. “道徳”が重要になるオープンワールドRPG!新生『Fable』Xbox/PS5/PCにて2026年秋発売【Developer_Direct】

    “道徳”が重要になるオープンワールドRPG!新生『Fable』Xbox/PS5/PCにて2026年秋発売【Developer_Direct】

  4. Xboxはマルチプラットフォーム戦略において「一貫性ある開発を目指す」―Xbox Game Studiosヘッドが発言

  5. 【期間限定無料】先に“電気”浴びてこいよ…日本語対応の工場経営SLGがSteamで配布中!ロボを使役して大富豪を目指そう

  6. 【3,960円→0円】高評価ゴブリンステルスACT2本『Styx: Master of Shadows』&『Styx: Shards of Darkness』Epic Gamesストアにて無料配布。1月22日まで

  7. 『The Elder Scrolls VI』期待値高すぎで発売後に批判が集まる?元ベセスダ開発者が語るプレッシャー

  8. ゲオは新品ソフトも安い!“1,000万本超え”の人気作がDLCとセットで良コスパ─スイッチもPS5も、2025年の話題作がお買い得

  9. 噂のリメイク版『アサクリIV ブラックフラッグ』ユービーアイ内部で延期された説が浮上―公式文書に気になる記述

  10. 『サイバーパンク2077』向けVR Modが配布終了…。ペイウォール含む配信形態に問題ありとみられるも制作者は「派生作品の拡大解釈」と恨み節

アクセスランキングをもっと見る

page top