
パブリッシャーFocus Home InteractiveおよびデベロッパーSaber Interactiveは、Co-opゾンビシューター『World War Z』の最新アップデート「Kill it with Fire」の配信を開始しました。
本アップデートではニューヨークのハドソン川を舞台にした“Dead in the Water”とモスクワの地下トンネルを舞台にした“Resurrection”、2つの新PvEミッションが登場するほか、新武器の火炎放射器、ハロウィーンアイテム、特別な報酬が用意されたプレステージランクなども含まれています。詳細なパッチノートはFocus Forumsに掲載。

『World War Z』はPC/PS4/Xbox Oneを対象に配信中(日本語版はPS4向けに発売中)。“Horde Mode Z”やPvEクロスプレイサポート、新たな特殊ゾンビを含むさらなる追加コンテンツは2019年内にリリース予定となっています。







