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『アサシン クリード ヴァルハラ』新プレイ映像公開!ブラック・シャックなどの伝承的要素を開発者が解説

開発者が解説する『アサシン クリード ヴァルハラ』の最新映像が公開!

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『アサシン クリード ヴァルハラ』新プレイ映像公開!ブラック・シャックなどの伝承的要素を開発者が解説
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ユービーアイソフトは、gamescom 2020のFuture Games Showにて、11月17日に発売を予定するシリーズ最新作『アサシン クリード ヴァルハラ』の開発者プレイ映像を公開しました。

公開された映像では、「ブラック・シャック」(イギリスの伝承に登場する幽霊犬)や、「レリオンの娘たち」(シェイクスピア「リア王」へのオマージュ)、「ラグナル・ロズブローク」(伝説上の人物)といった要素を開発者が自ら解説しています。それぞれ本編と密接に関わることはないものの、物語に深みを持たせる要素になっているとのこと。

『アサシン クリード ヴァルハラ』はPS4/Xbox One/PC/Stadia向けに2020年11月17日に発売予定。PS5/Xbox Series Xへの対応も予定されています。
《宮崎 紘輔》


タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

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