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初代『Risen』移植版が海外PS4/スイッチ/Xbox Oneで2023年発売決定!自由度の高いオープンワールドアクションRPGシリーズ

初代『Risen』は2009年にWindows/Xbox 360で発売されました。

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初代『Risen』移植版が海外PS4/スイッチ/Xbox Oneで2023年発売決定!自由度の高いオープンワールドアクションRPGシリーズ
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THQ Nordicは、オープンワールドアクションRPG『Risen』移植版を海外PS4/ニンテンドースイッチ/Xbox One向けに発売すると発表し、トレイラーを公開しました。

本作は2009年にPC(Windows,Steam)/Xbox 360向けに発売されたオープンワールドRPGシリーズの第一作で、謎の火山島を舞台に剣や魔法を使って怪物たちを倒して自らの運命を切り開いていきます。ローディングなしのシームレスな世界と豊富なサイドクエスト、自由度の高い探索、60時間以上楽しめるゲームプレイが特徴的です。

移植版ではコントローラーでのフルプレイ、滑らかな動作と完全なクオリティの実現、UIの刷新がされるなどのアップデートが行われるようです。

『Risen』予告トレイラー

◆『Risen』シリーズ

・1作目『Risen

2009年にWindows/Xbox 360で発売された記念すべきシリーズ第一作。広大な火山島を自由に探索していき、剣や杖、20種類上の呪文を駆使して怪物を倒して島を守ります。

・2作目『Risen 2: Dark Waters

2012年にWindows/PS3/Xbox 360向けに発売。前作から数年後の荒廃した世界が舞台で、海賊をテーマにした作品。初代『Risen』の没入感をそのままに、高度にインタラクティブな環境と、ゲーム世界の無数の側面に影響を与える完全な昼夜のサイクルが特徴です。

・3作目『Risen 3: Titan Lords

2014年にWindows/PS3/Xbox、2015年にEnhanced EditionがPS4で発売。神々から見放され巨人が支配する世界を舞台に、自由な探索と強化された戦闘、豊富なクエストが楽しめます。また、ギルドへの参加や魔法の復活などが本作の特徴です。


全体的なクオリティの向上やUI刷新、ゲームパッド対応などアップデートされたオープンワールドアクションRPG『Risen』移植版は海外PS4/ニンテンドースイッチ/Xbox One向けに2023年1月24日発売予定です。





《DOOMKID》


心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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