リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施

バージョン1.0では高度なAIやコマンダーモード、新ミッション、Mod対応などを実装。

ゲーム文化 インディーゲーム
リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施
  • リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施
  • リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施
  • リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施
  • リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施
  • リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施
  • リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施
  • リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施
  • リアル系SWATシューター『Ready or Not』正式リリース!大規模なコンテンツアップデート実施

デベロッパーVOID Interactiveは、2021年12月より早期アクセスを展開していたリアル系SWATシューター『Ready or Not』のバージョン1.0アップデートを実施し、正式リリースを迎えたことを発表しました。バージョン1.0では新たなレベル、オーバーホールされたSWAT AI、コマンダーモード、新しい武器やその他カスタマイズのアンロックなど多くのコンテンツが追加されているとのことです。

主な特徴

  • SWAT AIが強化され、臨場感と反応性の高いNPCタクティカルチームによるリアルタイムのミッション管理が可能に。

  • コマンダーモード: SWAT隊員の過酷な現実を体験できる、没入感あふれるシングルプレイヤーモード。

  • 人質事件から爆弾テロまで、18のシングルあるいは最大5人でオンラインCo-opミッション。

  • アーマー、武器、アパレルなど、プレイヤーのSWATチーム全体をカスタマイズする多数のオプション。

  • 『Ready or Not』のミッションを超えて探検したいプレイヤー向けの完全Mod対応。

VOID InteractiveのCOO兼開発主任であるStirling Rank氏は「このアップデートは長年にわたる取り組みの集大成であり、NPC AIに大きな進歩をもたらすとともにプレイヤーを『Ready or Not』の体験に完全に没入させることができます。リリース後のライブ運用サポートに移行するにあたり、皆さんからの直接のフィードバックを聞くことを楽しみにしています」と語っています。

『Ready or Not』はWindowsを対象に5,500円でSteam配信中です。


PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥66,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『ドラクエ7 Reimagined』数量限定スペシャル仕様の「G-SHOCK」はじめ、Tシャツなど全22アイテムのコラボグッズ

    『ドラクエ7 Reimagined』数量限定スペシャル仕様の「G-SHOCK」はじめ、Tシャツなど全22アイテムのコラボグッズ

  2. 『サイバーパンク2077』VHS風ビジュアル調整ツール用プリセット―“順調にいけば”間もなくリリース

    『サイバーパンク2077』VHS風ビジュアル調整ツール用プリセット―“順調にいけば”間もなくリリース

  3. 32年ぶりの新発見!『カービィボウル』ボール役のカービィに能動的なブレーキをかける“がんばるな”ボタン見つかる

    32年ぶりの新発見!『カービィボウル』ボール役のカービィに能動的なブレーキをかける“がんばるな”ボタン見つかる

  4. 旧作『GTA』Modで一悶着…!有名マルチプレイ化Modが著作権侵害申し立てによる削除から復帰―正式な法的措置の動きなく暫定的な対応

  5. 『GTA5』『RDR2』向けの公式Mod販売サイトがオープン! FiveM/RedMクリエイターが作品を共有・販売可能

  6. 官公庁オークションに『遊戯王OCG』エクゾディア一式が出品。何故か『グラディウス』設定資料のみの機体カードも一緒に

  7. 『Dead Island 2』最大同接プレイヤー数またも更新!Steamセール終了前に約6,000人増

  8. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  9. 「個人の活動で得た収益を返金原資に」クラファン5,000万円集金もゲーム制作失敗のなるにぃ氏、新たな活動方針明らかに―開発諦めず、少数精鋭の形で立て直し図る

  10. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

アクセスランキングをもっと見る

page top