『DOOM: The Dark Ages』CEROレーティングが「Z」から「D」に変更……表現内容の変更はなし! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『DOOM: The Dark Ages』CEROレーティングが「Z」から「D」に変更……表現内容の変更はなし!

海外版と同内容になるとのこと。

PC Windows
『DOOM: The Dark Ages』CEROレーティングが「Z」から「D」に変更……表現内容の変更はなし!
  • 『DOOM: The Dark Ages』CEROレーティングが「Z」から「D」に変更……表現内容の変更はなし!
  • 『DOOM: The Dark Ages』CEROレーティングが「Z」から「D」に変更……表現内容の変更はなし!
  • 『DOOM: The Dark Ages』CEROレーティングが「Z」から「D」に変更……表現内容の変更はなし!
  • 『DOOM: The Dark Ages』CEROレーティングが「Z」から「D」に変更……表現内容の変更はなし!
  • 『DOOM: The Dark Ages』CEROレーティングが「Z」から「D」に変更……表現内容の変更はなし!
  • 『DOOM: The Dark Ages』CEROレーティングが「Z」から「D」に変更……表現内容の変更はなし!

2025年5月15日に発売予定となっている『DOOM』シリーズ最新作『DOOM: The Dark Ages』ですが、ベセスダ・ソフトワークスは本作がコンピュータエンターテイメントレーティング機構 (CERO) の審査を通過し、レーティングが当初の「Z」から「D」に変更されたことを正式に発表しました。

気になる表現内容の変更は?

先日の「Developer_Direct 2025」で公開された映像の日本版が出た際、レーティング表記が「D」であったため何らかの表現規制が入るのではないかと不安に思った方もいるかもしません(過去2作『DOOM(2016)』と『DOOM Eternal』のレーティングは「Z」)。しかしながら、ベセスダによればゲーム内の表現内容の変更はなく、海外版と同内容になるとのことです。



レーティングが「D」になっても安心してドゥームスレイヤーの怒りが爆発させられる『DOOM: The Dark Ages』はPC(Steam, Microsoft Store)/PS5/Xbox Series X|S向けに発売予定です。

ライター:RIKUSYO,編集:Akira Horie》

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

n/a

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. オープンワールド期待作『紅の砂漠』メインストーリーは全体のごく一部?密度が濃すぎて開発者もクリア後に「まだこんな地域があったのか」と驚く

    オープンワールド期待作『紅の砂漠』メインストーリーは全体のごく一部?密度が濃すぎて開発者もクリア後に「まだこんな地域があったのか」と驚く

  2. 『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験版の「川のビジュアル品質」問題は不具合。製品版での修正を約束

    『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験版の「川のビジュアル品質」問題は不具合。製品版での修正を約束

  3. 意志あるNPCと共に歴史を作り上げるストラテジーRPG『歴史の終わり』今後の開発計画を公開。英雄譚ではなく観測者としての体験を!

    意志あるNPCと共に歴史を作り上げるストラテジーRPG『歴史の終わり』今後の開発計画を公開。英雄譚ではなく観測者としての体験を!

  4. 原作準拠『FF7』ついにSteam“おま国”解除か!?スクウェア・エニックスが「新バージョン」登場予告

  5. 伝説的ターン制ストラテジー『Heroes of Might and Magic』最新作の開発にシリーズの生みの親が参加!さらに期待高まる

  6. 敵を■■していくデッキ構築型ローグライト×ボードゲーム『ひとりあそび』ティザームービー公開。「東京ゲームダンジョン11」に出展も

  7. 「非常に好評」オープンワールド狩猟ゲーム続編『Way of the Hunter 2』正式発表!狩りをサポートしてくれる猟犬も登場

  8. 【!】『レインボーシックスシージ エックス』にソリッド・スネーク参戦か!?

  9. 期待作『紅の砂漠』は5つの地域をシームレスに冒険可能。プレイアブルキャラも3人登場

  10. 『NEEDY GIRL OVERDOSE』ドット絵クリエイター制作の2Dアクション『SiNiSistar2』Steam版の開発状況が報告―DLsite大ヒット作の全年齢版

アクセスランキングをもっと見る

page top