Chucklefishは、開発中の魔法学校ライフシム『Witchbrook(ウィッチブルック)』の開発ブログ第5弾の日本語版を公開しました。
学ぶためには授業料も大事
本作は、魔法学校の生徒として授業や友人との交流、最大4人のマルチプレイなどを楽しむ生活シミュレーションRPGです。今回公開されたブログでは、ウィッチブルック大学での学校生活などが紹介されています。
入学許可書を受け取り、新生活をはじめるあなた。生活費や大学の授業料を稼ぐためには魔法使いとしての仕事を始め、魔法使いにしか作れないアイテムなどを制作します。注文に応えれば信頼関係が深まり、アップグレードなどが解放されるようです。
稼いだお金は大学の授業を受けるための授業料として使うことができ、授業を受けることで新しい魔法を学んでいけます。その力で大学の課題をこなし、さらなるアイテムがクラフトできるようになったり、新しいことができるようになったりするでしょう。




ブログでは他にも依頼や試験、魔法の授業、大学卒業後についてなど紹介されています。詳細は、Steamのニュースページを確認してみてください。




『Witchbrook』は、PC(Steam/Microsoft Store)/XBOX/スイッチ2/スイッチ向けに2026年に発売予定です。














