『Destiny 2』のBlizzard App配信に関する公式ニュースでは、この『Destiny 2』配信は、同作の開発期間を無駄に長引かせることがないよう、姉妹会社の立場として手を差し伸べた結果としています。また他のサードパーティタイトルがBlizzard App配信となる可能性については、プレイヤーに提示するゲームの品質基準を維持することは非常に重要であるとして、将来のActivisionタイトルのための潜在的なニーズや機会の評価を除いて一切の計画がないことを明らかにしました。
なお、『Destiny 2』のサービスにあたっては、実際のサーバーの管理やユーザーサポートはBungieが直接行う形であり、Blizzard Appに関連した、ログインやフレンド機能の管理、およびショップについてのユーザーサポートのみをBlizzardが担当することになります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
“かわいい”は最強なのだ!ファンタジーな世界でパン屋を経営するSLG『ふしぎなベーカリーとおうち作り』がSteamにて正式リリース
-
存在しないCPUなどでツッコミ相次いだ『007 ファーストライト』PCスペック表が修正―以前のミスは「古いバージョンのスペック表が掲載」
-
国産工場自動化シム『moorestech』Steamページ公開!追放された姫が、人類の技術進化をなぞって巨大生産ラインを築く
-
打つ(撃つ)のはボールだけじゃない?最大8人の仁義なき乱戦ゴルフ『Super Battle Golf』―ロケランや衛星レーザーで妨害ありのハチャメチャ対戦
-
国産工場自動化シム『moorestech』1日足らずで驚異の1万ウィッシュリスト達成!意欲的作品に注目集まる
-
執行者には多数の上方修正も!『ELDEN RING NIGHTREIGN』バランス調整や不具合修正のアプデ配信
-
NVIDIA、特定GPU生産終了報道も「出荷を継続」。RTX 5070 TiおよびRTX 5060 Ti 16GBモデルについて
-
制作8年。細部までこだわり抜いた手描きアニメーション2DアクションADV『The Eternal Life of Goldman』デモ版「Steam Next Fest」にて配信
-
人気加熱中のサンドボックス『Hytale』Steam版は“とりあえず今は”見送り。しかし将来的には…?
-
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』には「HUNDRED LINE 2」も含まれていた!?新規キービジュアルやCM、数量限定特装版の情報が公開




