【攻略特集】『オーバーウォッチ』全21ヒーロー解説まとめ! 6ページ目 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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【攻略特集】『オーバーウォッチ』全21ヒーロー解説まとめ!

Game*Spark編集部では『オーバーウォッチ』をベータからやり込んでいるライターに協力を要請。「脱初心者」を目指すプレイヤーに向けて、各ヒーローの長所や短所、相性、立ち回りなどをわかりやすくまとめました。

家庭用ゲーム PS4
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◆マクリー


【長所】
・近距離において瞬間的に高いダメージを叩き出せる。
・1vs1で負けることが少ない。
・動きの速い相手に対応できる。

【短所】
・敵の後衛を対処するのは苦手
・敵をしっかり狙えないと中距離の対応が難しい


【アビリティ】

■ピースキーパー
・6発の弾丸が入ったリボルバーを使った攻撃。メインは単発で撃ち出し、サブは弾倉の残りを全て発射する。

■コンバット・ロール
・前転しつつ「ピースキーパー」のリロードを行うアビリティ。これを利用して最大12発の弾丸を短時間で撃ち出すことが可能。
・前転中は攻撃を受けるので回避行動としての効果はあまり期待できない。

■フラッシュバン
・近くの敵を短時間スタンさせる爆弾を投げる。これと「ピースキーパー」のサブ攻撃を組み合わせれば簡単に相手を倒すことが可能。

・スタン効果が出る範囲はそれほど広くないので、有効な射程範囲をしっかりと把握しておこう。


【アルティメット・アビリティ】
■デッド・アイ
・相手をロックオンし、赤いドクロマークが付いた敵を即死させる弾丸を放つ。相手の体力が高ければ高いほど、ドクロマークが付くための時間は長くなる。
・使用中は動きがゆっくりになり、マクリー自身の姿も目立つので使うタイミングに注意しよう。状況によってはキャンセルした方がよいこともある。


【キャラ相性】

■敵との相性
・「フラッシュバン」により、トレーサーやリーパーに対して有利。スタンさせたら確実にキルを取れるようにしよう。
・ウィドウメイカーやバスティオンなど攻撃力の高い後衛の対処は苦手。「ピースキーパー」は遠距離ではそれほど威力を発揮しない。
・中距離を制するためには「ピースキーパー」を単発で敵にヒットさせる力が必要。特にファラやジャンクラットはそれがないと苦戦を強いられる。

■味方との相性
・味方の攻撃力が不足している時に選びたい。自己回復手段がないので、サポートと上手く連携しよう。
・ラインハルトのシールドの後ろから「デッド・アイ」を使用することで、ロックオンの間を安全に過ごすことができる。また、ルシオとともに行動すれば、機動力を補える。


【立ち回り】
・前線を押し上げるというより、前線を維持する方が得意。率先して前に出るよりも、向かってくる敵を迎撃するような形を取ろう。特に、味方の後衛に近づいてキルを狙ってくる敵は上手く処理してあげたい。サポートのバックアップもオフェンスヒーローの大切な役割の1つ。

・「フラッシュバン」は非常に強力なアビリティだが、これが使えない時のマクリーの戦闘力はグッと下がってしまう。できるだけ無駄打ちがないようにして、当てたら確実に相手をキルできるように。

・マクリーは「サブ攻撃→コンバット・ロール→サブ攻撃」の流れでタンクヒーローもあっという間に倒すことができる。味方がタンクヒーローに手間取っているような時は、積極的に踏み込んで行こう。ただし、敵に突っ込むと1人では帰ってこられないヒーローなので、可能な限り味方と息を合わせたい。

・「デッド・アイ」が効果的に使えるタイミングや方向を見極めよう。ロックオンしている途中でも弾丸は発射可能。とりあえず複数にダメージを与えたいという目的があれば、無理に赤いドクロマークが付くのを待つ必要はない。

(LayerQ)

《Game*Spark》

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